TANAKA

「 田中雅之が思うこと 」 一覧

大工さん。

大工さん。

 

田中建築の大工さんたちは

会社に集まるのは

月に一度だけ・・・

みんなは それぞれ

現場に直接行って

大工仕事に打ち込みます。

 

会社に用事がある大工さんは

ちょいちょいきますけど・・・

 

 

その大工さんと話をするのは

僕が現場に行って

チェックをした時に

仕事の話、たわいのない話

いろいろ・・・

 

現場の大工さんは

とにかくすごい。

なんですごいか・・・

 

一人、二人で

この大きな建物を

建てちゃうからです

 

建てるってすごいです

僕が物心ついた時には

父親は大工さんでしたし

父親のやっている現場に行っては

危ないながらも当時 遊んでいたことが

記憶の向こうに残ってます。

 

オーナーさんの家を作ってくれている

大工さん。

 

もちろんですけど

性格もバラバラ・・・

よく喋る大工さんもいれば

一言も喋らない大工さんもいる

そして・・・

明るい大工さんもいれば

強面で頑固な大工さんもいる

 

でも

どんな大工さんでも

職人気質の大工さん

 

気質高い大工さんが

作る家だから しっかりとした建物が建つ。

 

文明の利器で

大手ハウスメーカーは

工場で家を作るプレハブものが多い。

 

それはそれで

製品の均一化ということでは

アナログで作る大工さんの家とは

違った良い面もありますが

僕らが手がけるお家は

 

デザイン、素材、間取り

自由設計で世界でオンリーワンの家

 

そのオンリーワンの家を

大工さんたちの気質で造る。

 

技術と気質の塊の大工職人。

 

僕の父親も 僕の弟も

そして 嫁の父親も

大工職人ですけど

なぜか 僕ら夫婦の大諏訪の田中家

2人は大工をしてません。

 

けど・・・

気質がないわけじゃないよ・・・

僕は父親から 不器用だからよせっ!

と言われて今があります。

 

できれば 大工さんになりたかったけど・・・

腰がバキバキに悪いので

どっちにしてもできませんが

昔の若き頃

大工さんに憧れていた自分を思い出しました

 

大工さんってすごいんだぞぅ〜


がっちり。

がっちり。

 

家に帰ってきて

奥さんと話をしていた時のこと。

ある1枚の写真を見せて での話

これ見て見て・・・

ここから カクカクシカシカなんだよ・・・

 

“住宅”と言うか

“家”と言うか

“建物”と言うか

“木造建築”

 

この木造の中でも

もっとも大切なもの

人間でいうと

“骨”に当たる部分が

柱であり 梁であり

そして

筋交いといわれるもの。

 

この3つの部材が合わさって

初めて 木造建築の骨格に

 

でも この3つの部材が

それぞれ独立してまして

木でできているので

当たり前と言えば当たり前なんですけど

最初から くっついていません。

 

なので この3つの部材を

しっかりと固定する必要があります。

 

そこで登場するのが

建築金物といわれるもの。

この建築金物が

しっかりと 柱、梁、筋交いを

がっちりくっつけて

あたかも 最初から1つの部品で

あるように緊結します。

 

この金物も 色なん形状をしているものが

ありまして 適材適所で計算されています。

 

どれでも どこでも

使っていいものではないんです。

 

この3つの材料が

きちんと くっついて

しかも 家の基盤となる

基礎に ここにもがっちりと

くっついて 初めて

土地と建物が 一体になります

 

この金物なんなの・・・?

 

こんな会話から始まった

嫁との話。

 

説明をしましたが・・・

 

結局のところ。

家を頑固にするためのものって事でしょ。

 

だって(笑)

 

簡単すぎる感想でしたけど

まっ・・・その通り


Be tired in Tokyo

Be tired in Tokyo

 

今日は 東京へ・・・

 

しかも 初都庁。

 

都庁ってデカイ。

すごいね

設計者は同じ一級建築士ですけど

でもすごいなぁ〜

久しぶりに建物に

圧倒されてきました。

ここに小池都知事はいるのね。。。

 

そう思いながら。

 

でも今日は 歩きました

 

三島からの 池袋

池袋からの 千代田区

千代田区からの 都庁

都庁からの 三島。

午前中に事務所を出たのに

ぐるぐる回るだけで

もう夕陽に癒されちゃう時間に

なってしまったでござる

 

お正月に太ってしまったポロシャツは

今日はできる限りエスカレーターを

使わない。

 

そう決めたのはいいんですけど

そう決めたから行いましたけど

 

今の時点でこの本日の結果

わぁ〜

50階以上の階数を昇ってきたんですね

数字上では 12kmほど

歩いたようです・・・

ほんとかな(笑)

足もパンパンで

 

新幹線と電車に揺られながらの

東京でした。

 

それと

明日はセンター試験の日。

今 打合せ真っ只中のお客様

ご子息が明日のセンター試験を行うそうでして。

 

試験かぁ〜って

 

学生の頃は サッカー馬鹿でしたので

ほぼほぼ 勉強をしていた記憶があまりなく

 

その代わりと言っては何ですけど

学校を卒業してからが

僕は勉強をしたって実感が・・・

 

大学を通うことなく社会人へ

 

なので

二級建築士

一級建築士

宅地建物取引主任士

一級施工管理技士

二級ファイナンシャルプランナー

国家資格はこのぐらいかな・・・

 

ライセンスともなると

昔は1年に一つぐらいチャレンジしていたとの

記憶もあり・・・

 

なので逆にライセンスよりも経験というものを

大事にしているんですけど(笑)

 

都庁を設計できる一級建築士のライセンスは

持ち合わせているものの

当然 都庁なんて設計できないし

かと言って

家づくりを通して一生のお付合いをしていく上で

ノーライセンスというのも違うと思うし・・・

 

実勢の経験とライセンスって

ところなんですかね・・・

 

明日のセンター試験

全力出し切って

試験に対して燃え尽きて欲しいと

そう願ってます。

 

お祈りお祈り。

 

あぁ〜

足が棒だぁ〜

ゆっくりお風呂に入りたい(笑)


ほっこり・・・

ほっこり・・・

 

オーナーさんのご子息で

ここ数日 打合せが重なり

その間 託児の先生やスタッフが

ご子息のお相手を・・・

 

そのご子息は

5ヶ月の双子ちゃん。

 

もう少しで 寝返りを・・・って

 

うにうにと 仰向けで

2人とも寝ていまして

まだ 動くことも

もちろん ゴロゴロすることも・・・

 

赤ちゃんにしたら

普通の光景なんですけど

 

ですけど・・・

 

双子だと 全く違う感覚ですね

 

同じ月齢の赤ちゃんが2人寝ているのと

少しどころか 全然違う

 

同じ顔して そして

同じ目で僕の方を見て

微笑んでくれるところなんか

もう 食べちゃいたいくらい可愛い。

 

やばいんです

 

その姿に・・・

 

やられちゃう(笑)

悩殺もんです・・・

 

とにかく

とにかく バッタバタのお正月あけ

昼食なて今年になって食べたことが

ない感じなんですけど

その忙しいさなかの

ふとした瞬間のこの双子ちゃんの

笑顔に心落ち着かせることができます。

 

僕の年も年だから?

それとも 耀雅がやんちゃすぎるから?

それとも それとも

 

もう一人こんな笑顔でいてくれる

赤ちゃんが欲しいなぁ〜って

思ってしまう今日この頃。

 

STUDIO LUXEのスタッフも

双子の赤ちゃんが来ると

入りびたり?居りびたり。。。。

 

お父さんお母さんからしてみると

僕らは 良いとこどりしかしていないので

なんともかんともと言う

表現なんでしょうけど・・・

 

可愛さ余って 連れて帰ってきちゃいそうな

赤ちゃんでした。

 

ツインズ・・・

 

やるなぁ〜っ

 


先祖

先祖

 

今日の午前中

嫁の実家のおばあちゃんの7回忌の法事。

 

そこには たくさんの親戚の方々が

集まっていました。

 

嫁方なので 僕は直接血縁は

ないんですけど・・・

耀雅にとったら みなさん血縁。

 

はるばる北海道から

土肥に来てくれてました。

 

見渡しても 当然ですが

知らない方々ばかり。

 

この知らない方々も

血の繋がりで集まってくれた人たち

 

人の繋がりってすごいなぁ〜って

改めて思いました。

 

以前に 嫁方の家系図を見せてもらいまいしたけど

耀雅も家系の流れで必然に生まれてきてくれた

子供の一人なんだなって

 

明日 歌舞伎の市川宗家の襲名式があると聞きました。

市川團十郎になられるようですね

歌舞伎界のトップに君臨です

そこまで 世間を騒がす家系ではないにしても

 

親があって、祖父祖母があって、

そして今がある

 

先日 親戚の子同士で一枚の写真を

嫁がもらってきまいした

何気に撮影されている写真ですけど

この写真には 大きな意味があるように見える

 

それは 血でつながれた

選ばれし子孫たち。

 

偶然ではなくて 必然の繋がり。

 

へぇ〜すごいなぁって

 

北海道から集まってくれた方々も

同じくして どこかで血の繋がりがあって

その血縁を繋げてくれた祖先の

法事にこうやって集まって

顔を合わせる

 

これは ウルトラの血縁

 

このような日本のしきたりは

大事なように思いました。

 

人生を良くも悪くも過ごしている中で

お爺ちゃんお婆ちゃんあっての今、

 

僕もそうですが

人生の荒波の中で

良い時も 悪い時も

全てひっくるめて 父親、母親があって

お爺ちゃん、お婆ちゃんがあって

だから 今の僕がいて

そして 耀雅や孫に繋がっている・・・

 

そう思うと

1秒1秒を無駄には 過ごしたくないなって

思うのは 僕だけかなぁ・・・

 

血筋ってすごいなって

お寺でお経をよみながら

知らない方々の顔を見ながら

お坊さんがお経を読んでる横で

なにやら騒いでいる耀雅を見ながら

そう思ってました。

 

祖先に感謝ですね

 

久しぶりの法事参加で

そう思ったポロシャツの午前中でした


OKUMURA-MAN

OKUMURA-MAN

 

田中建築のコンシェルジュとして

復活した奥村さん・・・

 

色んなお客様と

僕と奥村で ともに話をしました

 

その大半が・・・

 

息が合ってるねと

 

ほとんどの方がそう言ってくれます。

 

9年のブランクがあるのに

不思議ですね・・・って

 

そう話してくれる方もいました。

 

けど・・・

 

9年と言っても

奥村にとっては

建築業界の工務店としての

立場の出発が田中建築なわけでして

奥村が 工務店として自分の形を

作ってきたのは 田中建築なので

ブランクって言う感じではなく

多分ですけど

全てとは言いませんけど

まぁ 大まかなところは

田中建築イズムなんだと思います。

 

だって

 

定かではないですけど

田中建築工業の社会保険番号は

多分 一桁だったと記憶にありますょ

 

お客様にそう言われて・・・

そっかと 昔を振り返る

 

あんな時も あったな

こんな時も あったな

 

そっかそっかと

懐かしいのやら

最近のことなのやら

 

周りから見る目って

まだ 一ヶ月と立っていませんが

田中色に染まっているのが見えるのは

過去が物語っているんだと思います

 

なるほどなぁ〜って思った

 

OKUMURA―MANの お話でした。


おぉ〜初めて出来た。

おぉ〜初めて出来た。

 

今日は 耀雅が初めて出来た記念日。

 

それは

 

自転車に乗ることが出来た。

 

ストライダーデビューは

1歳と半年

 

ストライダー歴には

若干の幼な感があって

こいつやるなって思っていた父親。

 

けど

 

ここから

一向に進歩がなかったんですよね

 

ペダルを一切 こがない耀雅。

 

自転車に乗せようとしても

一切 その気にならず

ストライダーができる耀雅に

酔いしれていた父親の敗北。

 

全く だめだ(泣)

 

最近 ウルトラマンに

首ったけの耀雅くん。

 

ウルトラマンをだしに

この正月の時間を使って

なんとか 乗れるようになるって

知恵を振り絞ります・・・

 

Youtubeで

耀雅より小さな男の子が

自転車を乗る姿を見せる見せる

 

そして

親が子供に教える姿の

喜ばせるための訓練の姿。

 

そっか

 

そっか

 

そうやって

二人三脚で頑張るかって

耀雅の重い腰をあげさせて

動画で見た訓練方法と

耀雅が見ていた自転車に乗る

男の子の動画がリンクして

 

ヨォ〜し

 

乗るぞ〜

 

って 始めてから1分。

 

あれ

なんかいい調子じゃない。

 

って

奥さんを呼んできて

見てみて〜って

 

耀雅の調子を乗せてって

 

ったら

 

出来たぁ〜

そのあと 公園までの道のり

1kmを乗りこなし

今日1日を終了しました

 

奥さんは 4歳になる前に

乗ってもらいたいと

実は切に願っていたらしく

その願いが叶ってと

申しておりました。

 

良かった良かった。

 

おめでとさん


あけましておめでとうございます

明けましておめでとうございます

 

2019年 始まりました

 

元旦初日は

除夜のかね・・・

 

耀雅と奥さんと3人で

鐘を鳴らしに。

昨年は行くことができませんでした

 

けど 今年は行けました

 

 

一人で 鐘をつくことが

出来ました。

 

成長したねぇ

 

今年は珍しく

初日の出は当然みましたけど

初日の入りも見ることが

偶然出来ました。

何かあるねって思いながら

初日の入りを見て

拝んでいました(笑)

 

今年の初日の出は

3回お日様が 顔を出したり

引っ込んだり・・・

今年は チャンスが3回あるなぁ〜なんて

思いながらの 朝の7時でした

1回目

2回目

3回目

 

今年は 大きく飛躍の年と

思いながら

全身全霊投じながら

頑張る2019年の始まりです。

 

さぁ 頑張るぞっ


大晦日

大晦日

 

昨年の大晦日は

耀雅と二人で

見事 インフルエンザにかかりまして

ほぼ 何も出来ない3日間でした。

 

特に

僕も耀雅も かかりたての状態で

体調ももちろん優れず

あっちが痛い こっちが痛い

熱があるぅ〜って感じでして

 

今年の大晦日は

家族3人 元気ぃ〜

 

って ことで

 

でも 3人で家族で

しっぽりと 過ごしましょ

 

ということになり

2018年最後の晩餐です。

耀雅に 今年は 起きてろよ〜

鐘つきに行くぞ〜って

半分無理矢理

半分期待半分で

耀雅くんも頑張って起きてます。

 

1年を振り返り

今年は ほんと耀雅と何も出来なかったなぁ

と反省しつつ

奥さんにも

いい加減にしろよって

怒られつつ

 

耀雅にも

来年は たくさん遊ぼうねと

念をおされつつ。

 

3人で食卓を囲みました

 

と ひとつ雑学

 

お正月 どこにも行く予定はない

大諏訪の田中家

 

せっかく家にいるから

おせち頼もうか・・・という話になり

 

そのおせちに使われているお箸

 

祝い箸

この由来を 田中家の奥様が

僕に伝授。

 

両方が使える箸になってまして

片方は 神様用で 片方は人用

両口箸と 言われているようでして

新年を祝い 1年の恩恵を受けるという

年神様と食事をともにするということらしい。

 

へぇ〜

 

両方とも使えるからといって

ひっくり返して 取り箸にしたら

バチが当たると 申しておりました

 

今年最後の晩餐で

まさかの 奥方よりその様な雑学を

いただけるとは 思っても見ませんでした

 

ざっと 75へぃ。

 

おせち料理は 元旦ということで

お預けになりましたけど

今年最後の晩餐は

久しぶりに家族3人の食事となりました

 

何気ない普通の幸せってやつを

味わえた大晦日でした

 

さぁ 今年ももう少しで終了です


今日は今年最後の打合せ。

今日は今年最後の打合せ。

 

2018年の最後の打合せも終了しました

 

最後の打合せは とても夢ある

お話ができました

 

来年に向けて

より一層 力を入れて

応援させていただきます!

 

30日と言うのに

皆さん本当に真剣で

お正月休みの家族会議に向けて

僕らも最後のお楽しみを

作ってあげれたかなって思う

今年最後の1日でした。

 

それでも

終了したのは

夜の9時を過ぎていましたからね

本当に熱い話は 時間が経つのを

忘れてしまいます

 

 

ただいまぁ〜って

家に帰ってくると

 

大諏訪の癒し軍団が

僕を迎えてくれました。

 

ってい言うか この天ちゃんだけが

お迎えしてくれて

後のみんなは 寝て待ってる(笑)

今年の仕事も 終わったぜぃ〜って

ご挨拶をして

明日からは 何もしないで

耀雅とべったりなお正月休みです

 

何しよっかなぁ〜って言う

ノープランなところも

田中家らしいと思う今年最後の1日を

明日迎えます・・・


心が静かだ・・・うんうん。

嫁に頼まれて

お買い物のお手伝いを・・・

 

何気に 空を見上げたら

 

 

あら・・・

 

 

しかも

 

まん丸。

 

なんだろうね

 

すごく懐かしい感じの

雰囲気がありました。

 

子供のころに見た

虹と同じ虹。

 

へぇ〜

今日は 心が穏やかなのかも

しれないね・・と思った瞬間でした。

 

空って

 

なかなか見上げることが

ありませんけど

今 こうしていられる自分が

幸せと思えるかどうか・・・

 

 

今日は 当たり前の虹でしたけど

とても幸せ気分上昇中でした。

 

 

虹かぁ〜

 

 

って

 

思わず口ずさんでしまう

自分が夕日の中にありました。

 

 

たまには

こんなブログもいいなって

 

短編ですけど

 

 

 

 

まる


成長

教えられた事を確実に

 

と言いたいところでしたが

 

なかなか 本人はうまくいかないようです

 

というのは

 

初の耀雅の劇の発表会。

 

幼稚園で行なったクリスマスパーティー

その中で行なった劇。

その劇は セリフが全部英語。

 

子供達にとって

幼稚園の中では 英語も日本語も

同じ様に聞いているんで

セリフを英語にすると言うのは

僕らが思うより 簡単な事なのかなぁ〜

 

9人いる中全員・・・

 

と言うか耀雅は 金魚のふん の様に

くっついてしがみついてました

それなりに 可愛かったかな・・・

 

タイトルは キリスト誕生。

 

それを 園児だけで 英語だけで

やってました。

 

家では

一切 練習をしなかった耀雅くん

 

演劇の中では 頑張ったと・・・

 

&

 

耀雅の通う幼稚園で 地域の皆さんに

発表する音楽会が 公民館で開かれました

残念ながら 僕は参加できませんでしたけど

奥さんが 応援に・・・

 

他の幼稚園と一緒に

それぞれ発表会

 

耀雅の幼稚園では

一切 先生のお手伝いがない

子供達だけの 歌の発表会

 

もう一つの幼稚園では

先生参加型の 園児と先生で行う

幼稚園全体での発表会

 

それぞれの違いが顕著に

 

奥さんは

園児だけで行う歌の発表会が

とてもよかったと言っていました。

 

何事も人に頼りがちな耀雅くん

そんな耀雅に お兄さんお姉さんが

色んな面倒を見てくれて

耀雅にとっても

お兄さんお姉さんにとっても

自分達だけでやるって言う気持ちが

すごく目でみれたって・・・

 

プラドバイリンンガル幼稚園って

言うんですけど

その幼稚園に入って本当に良かったって

思ったそうです

 

耀雅は2月生まれで

早生まれなんで 一緒にいる園児と

比較しても 本当に小さいし

考えていることも幼いんですよね

 

でも 本人も無理せず

お兄さんお姉さんも

よく耀雅の面倒をよく見てくれてます

 

最初は 人数が少ない幼稚園に

入園することに 不安を抱えていた

奥さんでしたけど

今では 本当に良かったって

 

良かった良かった。

 

 


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