*

決断力。

人間はいつも 常に決断をしています。
大事なものから 適当なものまで。
その決断について
僕の尊敬している人たちの中で 色んな分野で活躍されている
会社の経営をしている方や 成績をトップで業績に対して尊敬できる
ビジネスマン達がいます。
その人たちに標準を合わせ 観察してみると 
実に『決断力が早い』事に気付きます。
たとえ その内容が数千万円と投資にしても 数万円の投資にしても
決断を下すのが早いです。
自分も見習わなければなりません。
そしてもう1つ 決断力との密接に関係があるものが
『予告 と 実行』
前者の皆さん方は 必ずと言っていいほど 予告をします。
予告と言っても大げさなものではありませんが
しかし 相手に対して必ず予告をします。
『・・・・までに・・・・します。』
そして 必ず自分のペースにしている事も事実です。
お客様であっても自分のペースで 事を全て解決の方向へしていきます。
『・・・・までに・・・・してください。』
全てが決断の方向へ そして 短期に解決する事が出来ています。
自分が思うに 僕が尊敬している人達は
決断する能力が本当にたけていますね。
僕も 決断力には自身がありますが 尊敬している人たちを見ていると
もっともっと 力をつけないといけません。
そして 決断力のキーワード。それは『断るエネルギー』です。
断ることが簡単に出来るんであれば 決断する事の半分ぐらいはクリアーしているかな。
なかなか人は 断る事が出来ないです。 特にの日本人は義理人情の人種ですので
断ることのシビアさが苦手なものです。
けど この断る事が大切ですね。
唯一 自分としてはひきめになってしまう この『断ること』
断る事には先見の目も たけて無くてはいけませんし
ある時には勇気も必要になります。
この『断る力』もこれから 僕の成長にとっても身につけなくてはいけない事です。
がんばっていきます。
では。今日はこのへんで、
2006/5/19  田中 雅之


外観のデザイン。

外観をしています。
純和風 ジャパニーズモダン シンプルモダン 
デザイン設計思考のジャンルにとらわれない住まいの外観を今、
設計をしています。
その中で 外観の基本を少し お話したいと思います。
僕が外観について勉強していた頃
ジャンル別に 外観デザインの注意をしなければいけない
基本事項が存在します。
それは 『日本建築の外観美は屋根にあり 欧米建築の外観美は外壁にある』です。
日本家屋をデザインするには 屋根を十分研究しなければいけません。
同じ日本家屋でも 民家造りや 雪の降る地域では伝統的な家屋は 
屋根の勾配がきつく 高さや大きさを象徴するような 合掌造りといわれるもの
よく日本昔話で出てくるような屋根です。
もう1つは数奇屋風
民家造りの高さに対して 水平。横への広がりが特徴です。
民家造りが頑固 力強さ 骨太 とたとえるなら
数奇屋造りは 薄さ 繊細 デザイン的などがポイントです。
などなど 外観にはそれぞれ きっちり抑えておかなければいけないものがあり
特に 内部だけではなく 外観にもこだわりたいともなると
内部以上にスキルや経験が 必要なものとなります。
実際のところ 内部的なデザインよりも
外観のデザイン 屋根のデザインの方が 作業する時間が掛かっています。
それだけ 大変なんです。
だから ハウスメーカーやビックビルダーみたいな会社は
家にシリーズをつくり 誰でも スキルが要らない人でも簡単に
出来るように メーカーサイドのわがままで 製作をしているんです。
まぁ こだわりを出したいと思われて 家を持ちたいとお考えの方は
設計をする人間が建築の事 住まいの事 がどこまで追及しているかで
自分の家の住む形にどれだけ 奥行きがあるか 決まってしまいます。
メーカーが悪いと言う事を言っているのではありません。
ただ 本当のこだわり住宅を求めたいなら・・・・と言う事です。
外観のデザインについてのブログでした。では・・・
2006/5/18 田中 雅之


ローコスト

今日 あるメーカーが タ○ホームの受注状況なる資料を
届けに来ました。まぁ 別に僕たちの求める住まいの形が
180度違う ビルダーなので別に何の興味もありませんが
せっかく頂いた物だから 読んでみました。
でも なんというか 棟数ベースで考えると正直すごいですね。
内容はあくまでも別です。 
すごいと言うか あきれてしまいそうです。
ぽっと現れて テレビで宣伝をして モデルハウスをバ〜ンと建てて
営業をやりまくる。
会社自体が何棟取れるかを競っていて
オーナー様のためではなく 数のための努力をしているみたいです。
これじゃぁ 同じローコストで家を売っている メーカーさんや
工務店の方には大打撃ですね。
まぁ その路線で勝負をしている会社は頑張ってください。
でも いつまで 続くんですかね
ローコスト住宅。
もはや 死語に近い物も感じますが・・・・
確かに 安い物は安いけど 使ってはいけない物まで使って
安くしてはいけないと思います。
オーナー様はあくまでも 家を建てる事に関して
詳しい知識がありません。そのところを 逆手にとって
良い材料と偽って使用している。
本当にいいんでしょうかね。
絶対使ってはほしくない 材料がこの世の中に存在している事が
あまり感心しない事なんですが・・・・・
タ○ホームに採用してもらえなかった メーカーの悪あがきなんでしょうが
とりあえず 僕たちには参考になりませんけど
読ましてもらいました。
しっかりとした住宅を是非 皆さんだけは注文してください。
2006/5/17 田中 雅之


意志

僕の尊敬する成功している社長がいます。
その社長に成功の秘訣を聞きました。
そのキーワードは 
『強い意志を貫く』です。
最近の 忙しい毎日の中で 
追われる毎日ではなく
もう一度 進化し続けることの大事さを 
もう一度再確認をしました。
現状維持では衰退と同じ と言う人もいます。
確かに ビジネスとしてこれから発展を夢見る会社では
その通りだと感じます。
では 一般の人が家を持ちたいと考えるときと同じかな?
僕が思うに 家を持ちたいと 考えている人にもあてはまる考え方
だと思います。
現在が水準の生活からでは やはり住宅を求める事は基本的に
出来ない事だと思います。
家を建てたいという夢を持ちながら 現状維持では衰退と同じです。
単純に何も事が起こらず 年齢は過ぎていくは 家賃は出るは
子供がマイホームで過ごす時間は遅くなればなるほど 短縮されるは
住まいを求める意志がある人には 進まない事は
何の得もありません。金利も徐々に上がってきてますからね。
なんて思いました。
是非 住まいを持ちたいという方は 強い意志を貫いて
がんばってみたください。
僕は尊敬する社長からのありがたい言葉なので
これからも 強い意志を貫いて 頑張って行きたいと思います。
 
2006/5/16 田中 雅之


最近は事務所の缶詰です。

最近は事務所でこれからのオーナー様のプランや
僕自身の腕の見せ所である デザインや和室のイメージを一生懸命やっています。
 
事務所に閉じこもって毎日を過ごしていると
周りの人達は世間を 客観的に見つめる事が出来ます。
何気なく 新築の着工棟数などを調べてみますと
昨年度よりも静岡県内では なんと減っているんです。
これはビックリしました。僕はてっきり増えていると思いました。
業者からは景気回復による 建築件数の増加にも伴い 
物価が上昇するとの事で相談を受けていましたが とんでもない事実でした。
確かに株価も上がり 景気回復の兆しはあるものの
着工棟数の増加と言う事実はありませんでした。
メーカーにそのことを告げて うその原因を聞いてみました。
その実態とは
今 建築業界、特に住宅業界には二極化が進み その進化が
終わろうとしているそうです。
その地域地域で売り上げが倍増している工務店と
半減どころか 数分の1まで冷え込んでいる工務店が
はっきりとしているみたいです。僕ら工務店からは よその工務店の
売り上げ状況や受注状況すら 細かいところまでは把握できません
だから その二極化に メーカーも対応が違うとの事
同じ静岡県東部 沼津近辺でもかんばっている工務店がたくさんあります。
しかし 同時に消えそうな工務店も当然存在しています。
手前味噌ではありませんが 各メーカーからは色々と
業績の成長と言う事で他工務店にはない 恩恵を受けています。
そのまま 僕たちのオーナー様に 還元をしていますが。
その事実がわかると メーカーの方も色々と得点をつけてきます。
当然と言えば当然で 全国で言えば小さな工務店ですが
年間40〜50棟となると一所懸命アプローチをしてきます。
その恩恵は他工務店との一段の格差にまたまたつながると思います。
僕も勉強不足で他業種の成績ばかりを気にしていたせいか 
本来の建築業に対して 世間の評価ばかりを気にしてデーターを
気にしていませんでした
ということで まだまだ住宅産業は
日本全体からしてみると 温かい兆しは見えてきていないと言う
現実がまだ ありました。
 
さぁ デザインの続きをやりますね。では みなさん おやすみなさい。
2006/5/15  田中 雅之


田中建築のこだわり・・・・3

こだわりの第3弾 素材です。
自然素材について・・・・です。
自然素材と上手に付き合う方法。
自然素材だからと言って 何でもかんでも使用する事は
お奨めしません。馬鹿の一つ覚えのように ただ 自然とか天然とか
文字で語る材料を使用いていれば 自然素材を使っているとは言いません。
ただ無垢の床板を使っているだけでは健康住宅とは言いません。
適材適所です。
こんな事例もあります。
家の中の壁がオール塗壁。しかし 階段、廊下が思ったよりも狭く
荷物の持ち運びに不自由を感じている。
自分の子供ならまだしも 自分の子供が友達を連れてきて家の中で大はしゃぎ。
床に傷を来るたびにつけて帰る姿を見ていた。
こんなデメリットの話もよく聞きます。
家は生活のステージにも関わらず 床の傷 壁の傷 床板の隙間etc
もともと 生活のスタイルより 傷をつけないように生活をしていきたい。
と思っている人に 天然素材を薦めては いけません。
傷がつく事に ストレスを感じています。
このまま この状態の生活のスタイルで良くと せっかくの夢のマイホームが
悔しがる と言う言葉に変わって来てしまいます。
【ちなみに僕達の会社で起きたものではありません。】
でもそんな人にこそ薦めたい健康素材だって あります。
そんな人のための健康素材適応方法もありますので ご相談ください。
というように ただ素材だけ吟味して施工しても本人のためにならなければ
良くはならないと言う事です。
素材そのものについては 色んな素材があり 
とてもブログで簡単に書けるようなものではありませんので
今回の こだわり・・・・素材は
適材適所にそして 住まわれる方の生活を充分に理解をしてあげなければ
いけませんという事で・・・・・
2006/5/14 田中 雅之


田中建築のこだわり・・・・2

2006/05/13 | 構造について

田中建築のこだわりを書かせていただきます。
断熱材の内容を書いていたら 今日 ○工務店さんのチラシが入っていましたね。
少し 記載されている内容に疑問がありましたので
当社での基準と照らし合わせて少し 書かせていただきます。
まず 断熱の構造
○工務店が言っている熱伝導率0.035W/m・k と言う数字は当社では標準です。
形こそ違いますが 熱伝導率の単位で言うと同じです。
ちなみに 当社仕様のロックウールで 0.038W/m.kです。
同等仕様選択できるものとして 高性能グラスウール 0.035W/m.kです。
そして メーカー交渉中ですが ○工務店さんの0.035W/m.kの発砲断熱を標準にしていきます。
もともと 当社では ウレタン発砲の一任者で静岡県内の気密断熱技術の分野で
第3位をもらった事があります。
ぼくらも発砲ウレタンの断熱は以前から得意としていた分野で
高気密高断熱住宅ではなくその上の省エネルギー次世代型住宅を施工する時に
使用していました。その断熱性能は比べ物にならない 0.02W/m.kという性能の
物を使用していました。もっと詳しく説明すると 0.035W/m.kの発砲ウレタンは
○工務店のチラシにもかいてあるとおり 
100倍発砲といって非常に密度の薄い状態にするものです。
僕達が施工していたのは20倍発砲といって密度の濃い状態で施工しています。
また通気の内容が書いてありました。が 100倍発砲ウレタンと言うのは専門的に言うと 
連続気泡体といって空気の気泡郡がウレタンの中で大きく連続している状態のもの。
で 僕たちが使用している 20倍発砲ウレタンと言うのは
チラシにも書かれてた 本当の単独気包体の状態を表すもので
少し表現が違っていると思います。まぁそれが 本物といっていますから?
どうなんでしょうか。
当社ではその様に専門分野として断熱材を手がけています。
だから ウレタンメーカーと金額交渉で直談判できる技術があるんです。
そして いずれ 100倍発砲ウレタンが標準断熱材になるように
標準選択範囲になるようにコストダウンしていきます。どうぞ 御期待を・・・
でもここで間違ってはいけない事は
20倍発砲の場合は断熱材が全然別次元ですし 気密の性能も
100倍発砲と比べるとやはり別次元の物になるので 
換気扇だけでは充分な住環境の生活範囲は処理できず
24時間換気ではなく 24時間気調【全館式エアコンの検討】をしなければいけません。
チラシのように100倍発砲程度では24時間換気で充分でしょうが・・・
今日のブログ 他の会社の文句ではありません。あしからず。
本当の知識の説明をしたかったので書かせていただきました。
詳しくはまたお尋ねください。
で 以前その20倍発砲ウレタンをした住まい。全館式エアコンを導入し
太陽光発電も設置した住まいがあります。もちろん次世代省エネルギー住宅です。
丁度この時期ぐらいから 全館式エアコン フル活動の状態でも
昼間の電気光熱費が『0 』になります。そうなると太陽光も良い物です。
部屋の中が快適で エアコンまわしっぱなしで電気代が0円になります。
ただで 全館式エアコンの効いた部屋に入れるというぜいたくですよんね。
ここまでしてあげると 本当のエコ住宅の完成ですよね。
本当に今日は断熱材の話をするつもりでいたのですが 
他の会社のチラシが入ってしまって 批判ぽく書いてしまいましたが
でも これが本当の断熱技術です。
これからの田中建築に期待をしてください。
 
○工務店さんごめんなさい。
2006/5/13 田中 雅之


田中建築のこだわり・・・・1

田中建築工業のこだわりは 色々ありますが
まず1つは デザイン性です。
室内 外観 全て物。
僕達のオーナー様にはいろんなジャンルの方がいます。
自然素材重視のかたから 和風 純和風 モダン和風 シンプルモダン
南欧風 北欧風 設計色重視のこだわり風 ・・・・
家を建てようと思ったとき 普通は 住宅展示場SBSマイホームセンターなどに
行き 自分名好きなスタイルの家をチョイスする。
しかし本当の家づくりは どれだけ設計士が オーナー様の建てたい
欲しい家を カウンセリングをして どのように形にしていくかが本物だと思います。
工務店によっては 和風しかできない 洋風しかできない。 ローコストしかできない。
ローコストのようにコストダウンができない。みたいな 偏った性質のものでは
いけないと思います。偏る事しかできないのが ハウスメーカーと言って
自社開発の住宅を建てるのではなくラインに乗せて作っているのです。
ハウスメーカーでも在来木造だと言っても それはラインで作られる住宅と同じ。
ハウスメーカーで我々工務店と同じようにわがままを言って住まいを建てると
坪単価 100万円はオーバーする。
本当の住みたい家が高くて望めないから 妥協をする!?
本当にそれでいいのか 僕からしてみれば疑問です。
だから 本当のこだわりは オーナー様の建てたい家を造ることが
本当のこだわりです。
簡単そうで1番 難しい事なんです。
 
工務店の言いなりになっていませんか その事自体がわからない場合もありますね。
その場合は相談でも何でもしてみてください。
当社で建築しなくても結構です。
家づくりは勉強が第一番ですから。
こだわり1 住みたい家に住むです。
こだわり2 断熱材
こだわり3 素材
 
とりあえず ここまではブログに連載します。
2006/5/12 田中 雅之


昔にもどる=健康に生きる と 健康に住む

今、打ち合わせをさせていただいている方で
住まいを昔のスタイルで建てたい と言う方がいます。
僕もその意見に大賛成で 健康に対する研究もさらに一歩進むような気がします。
僕が生を受ける前の住まいの復元 そして 現在に至る 
完成された建築技術による 複合型の家。
 
たとえば
皆さん今 必死になって断熱材を模索していると思います。
断熱材については賛否両論ですが いろんな本が出版されています。
その中でも
外断熱がいい 充填断熱がいい 発泡系の断熱がいい グラスウールはだめ。
なんて考えていませんか。当然 僕自身も断熱材については
日々勉強しています。
ある一部の遮熱材を省いて ほとんどの断熱材は
理屈に基づいて製作されているもので どれをとっても
性能の違いこそありますが 断熱性能について悪いものは基本的には
無いと思います。
( しかし 高性能グラスウールでないグラスウールは最悪です。
 適当に性能を評価している遮熱はもっとダメ。)
しかし 断熱材について勉強する前に 
昔の断熱構造とは何かと 言う所に単純に考えてみました。
昔の断熱材とは何でしょうか?
最高の断熱材。それは 木 です。
昔の断熱材は 木 だったんです。信じられませんが 本当の話
そして その断熱材の能力を上げる形をとっていたのが 土壁です。
さすがに こまい壁までは 望まれていませんでしたが
木の断熱材ということについて 少し研究しようと思います。
昔ながらの工法で 復元しながら現在の住まいの技術で・・・
健康について 
壁材 今、田中建築工業はシラス壁こと 薩摩中霧島壁を標準に採用していますが
シラス壁を採用していなかった頃は 漆喰壁を採用していました。
漆喰は究極の健康素材です。シラス壁に並んで最高の素材です。
また 復活する事になります。
漆喰は扱いにくい印象がありますがでも 本当はそんなことはないんです。
壁が割れる事が多々ありますが クロスもはがれます。
しかし 漆喰は割れが目立たなくするように補修することができます。
教えてもらいたい方は聞いてきてください。 
秘密の補修方法を教えます。
そんなことはさて置き 昔の住まいに住まう贅沢を味わっていただきたいと
思っています。又 進捗により報告できるようになったらブログにて・・・
2006/5/11 田中 雅之


内覧会のラッシュ。

2006/05/10 | 見学会について

今月から 田中建築工業では内覧会のラッシュです。
完成見学会から 構造見学会まで 
全てお見せします。
最新の耐震に関する 当社のこだわり。
家づくりに対する パッション。情熱です。
しかも 今回は地域限定の内覧会です。
仕組みを変えて お客様とゆっくりお話が出来るように
工夫をして内覧会を開催します。
とにかく 今度の完成内覧会は一度見に来ておいた方が良いと思います。
すごい・・・です。
しかも 今回は一般のお客様だけではなく 
『勉強に来る』という事で 各県外の工務店の方々が
予約して見に来ます。既にスケジュールが埋まって来ています。
他県の同業者が見に来るほどの内覧会です。
僕も楽しみです。
部屋数は多くありません 平屋ですから。
でも 見所や勉強どころは満載!!
又今後 住まいと言う大切な資産について
内覧会や勉強会を数こなして行きたいと思っていますが
よりよい 当社からのサービスの拡大として
会員制の導入や スケジュール制の導入をしていきます。
全ては真剣に これからの住まいの事に関して考えている方に対しての
サービスを徹底して行なっていく事の為です。
お客様は熱い心で膨れ上がっています。だから その情熱に答える
サービスが必要なんです。
いつも いつも 内覧会に参加していただく方の人数が多くて
中途半端な対応になってしまいます。
すこし残念な気持ちになります。
約11月の終盤まで内覧会は続きますので
昨日の話ではないですが 将来の住まいの勉強をなされる方は
是非 ゆっくりとおいでくださいませ。
僕でも アドバイザー達でも一声掛けていただければ
スケジュールと取ります。
自分だけのよりより住まいを お考えの方は
勉強 勉強 また勉強です。
よりよい マイホームの為にがんばりましょう。
応援しています。
2006/5/10 田中 雅之


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