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「 月別アーカイブ:2006年02月 」 一覧

夢を追う

今日はうちの社員の話をしようと思います。
特別に誰だとはあえて言いません。
社員は夢を追っています。
真剣に・・・・
夢に向かって 何でもチャレンジしようとしています。
限られた時間をフルに使って
そんな社員を見ていると 色々と教えて行こうと思います。
素直に聞き入れ 素直に実行し 素直に反省し 素直に自分の物にしています。
自分とめぐり合ってからの社員自分自身の
考え方 生き方 生活の習慣 すべてが変わったと思います。
自分も そんな社員を見ていると これからどんな人になっていくんだろうって
ワクワクしています。
自分で考えて 自分で目標を持ち 自分の力で世を成功に導き 幸せになる
ポジティブで ハングリーで すばらしいと思います。
これからも 自分を信じて がんばってもらいたいです。
応援をしている家族を始め 色んな方から必要になっている社員がいます。
会社の『宝』ですね。
末永くよろしくお願いしたいものです。
夢を追う・・・言葉で言う事ほど簡単な事はないですけど
でも 無くてはならないもの。
人生でもっとも大切な事かも知れません。
社員だけには偏りません。
オーナー様にも もちろん追っている夢があると思います。
そんな 夢と家族のために頑張ってもらいたい事です。
2006/2/28 田中 雅之


出会い

僕がいつもお世話になっている方が東京にいます。
いつもいつもお世話になっていて感謝している方です。
その方が 東京と神奈川のデザイナーさんと会える様
面会の時間を提供してくれました。
その会社のホームページを見るからには
いい感性を持っています。後日また紹介します。
やはりこの静岡県沼津三島地区には無い感性ですね。
早く会いたいです。又 新しい出会いがあると思うとワクワクします。
しかも デザイナーの方に会うことが出来る事は特にワクワクします。
自分の感性を押し付けるのではなく オーナー様の感覚を大事に
育てていきながら住まいを完成をさせるとの事。
そこのところは 僕と意見がぴったりです。
デザイナーとして自己の主張をしすぎるやり方には反対です。
自分に自信がありすぎる方はブランド化していけば良いだけの事で
オーナー様に押し付けるやりかたは違うような気がします。
でも、オーナー様が納得してそのデザイナーを選んでくれているのであれば別ですが・・・
それであれば自分をブランド化してさえすれば 自分を売りにできるでしょ。
でも そのようなやり方は僕自身、満足いく住まいづくりだとは思わないので
色んなデザイナーさんと知り合って 僕自身の感性を成熟して 色んな角度からでも
提案できるようにして これから知り合えるオーナー様に色んなプレゼンが
出来るんじゃないかなって。だから 会いに行くのがとにかく 楽しみです。
先日のブログで自分のスキル向上の話をしましたが
自分の気に入ったデザインや感性そのものを肌で感じる事が一番だと思います。
自分の殻を破れない状態で何でも創造する事は限界があります。
いい建物を見て いい景色を堪能して いいサービスを受けて
美術を学び 目を肥やす 
これが一番 オーナー様の為のサービスには欠かせないものだと思います。
いいことわざがありますよね 『井の中の蛙』・・・・
これではいけないと思います。自分の知らない世界へ出て行かなければ
良い物は生まれません。 
そして人間には完成はありません 常に進歩して行かなければいけない事だと思います。
今週の日曜日 ある工務店の社長さんを昼食時にレストランで見かけました。
その会社の社員たちは 一生懸命 営業活動をしている最中だと思います。
そんな時間の中ビールを片手にただ時間を過ごしていました。ベンツを乗り回して。
僕ならその時間帯があるならば感性を磨きます。
だって その違いが やっぱりオーナー様が求める満足いく住まいの完成に表れます。
デザインだって 動線だって 新しい素材の発見にだって 
満足と言う形に変わっていきます。
普通にビジネス気分で大切なオーナー様の住まいをつくりこなすだけではいけないです。
オーナー様の家を作品だとは 言いませんが
作品風に熱意を込めた住まいは普通の住まいとは別格だと思いません?
こんな考えを持った 工務店がこれからの姿ではないでしょうか?
いくらがんばっても 田中建築が建築可能な棟数は限られています。
その少ないオーナー様の方々だけでも このような考えを持った
住まいづくりを堪能させてあげたいなぁと思ってます。
2006/2/27 田中 雅之


おしらせ

先日少しお知らせした当社の分譲の物件
確実に決定しました。
詳細は3月上旬に発表します。
前回のお知らせの時も言いましたが 沼津の不動産は高い。
本当に高価だと思います。
だから 当社で分譲する土地ぐらいは適正価格でお譲りしたい。
仲介物件ではなく 分譲物件だから当然仕入れがかかる
当然利益を出さないと 当社のメインバンクだって良いとは言わない
でも とりあえず今回は利益は出さない。
仕入れて土地を分譲する費用だけかけて そのまま売買します。
沼津の土地が高いから 土地だって適正価格があると思う
もっと 安く土地が手に入れられたら 土地付き一戸建てが手に入る。
中古物件やマンションを購入しなくても済むと思う。
そんな 幸せ家族を応援してあげたいのが 
僕たちの田中建築工業だと思う。
分譲時期は多分 5月始めの頃から5月終盤の予定です。
確かな建築技術と適正価格、健康素材の住宅と適正価格の不動産で
幸せな家族が増えるといいです。
では お知らせを楽しみにしていてください。
2006/2/26  田中 雅之


今日は 晴れました。

2006/02/25 | プライベート

今日は 待ち望んだ『山本 学』の結婚式です。
彼の心を打ち出すような 青い空です。
彼の気持ちが昨日の雨を止めたのでしょう。
今までの 結婚式の中でも 心を込めて高砂を見守ってあげようと思います。
仕事の関係で知り合って もう10年位
田中建築に入社してから5年がたちます。
僕の生活の中では奥さんの次に長く時間を共にしました。
そのせいか 未だ僕の中では 奥村ではなく 山本です。
振り返れば 色んなことがありました。
笑い話ではありません。事実の話ですが 殴りあった事もありました。
理由はさておき・・・・
でも色んな事があったけど やっとここまでたどり着きました。
一時は結婚の二文字はこの山本学には無いと思うこともありました。
このブログで色んな事を書きたいのですが 
いっぱいありすぎて 気持ちが高ぶりすぎて
何を書いたいいかわからなくなってきました。
でも 昨日の雨はうそのように晴れ上がって
最高の結婚式が出来るのではないでしょうか
山本学さん よかったね。
2006/2/25 田中 雅之


深い….

昨日、今日、事務所で朝から色んな方のプランを書いています。
もちろん 色んなアイデアが浮かび上がっていきます。面白いほど・・・・
その中で『ふと』思ったことがあります。
それは プラン作成中オーナー様の顔や打合せをしている時の
イメージや笑顔を鮮明に思い出します。
すると 皆さんある共通点があることがわかりました。
それは 自分自身知らなかったかとが判明する事。
大きな気付きをする方も居ましたし ひょっとした事だったりします。
毎日の生活の中で自分の自然な行動が
見えなくなっているんですね。
ある種の性格も見えなくなっていたりする人もいます。
お互いが遠慮しあっていたり 相手が思っていたことが見えてなかったり・・・
住まいの打合せをする事だ 自分の生活スタイルを
再確認していたオーナー様もいましたよ。
そう考えると ただ『プランニング』といる作業かもしれませんが
新しい事を始めるという事で 自分自身の見直しや パートナーさんの
見直しや気付きを再確認できる場でもあるのかな〜なんて思いました。
人生の中で 住まいをつくるというのは 子供を出産すると同じくらい
大きなイベントです。その中のやらなければいけないプロセスの中で
自分自身と会話する事が出来る 
唯一の時間かな なんて思いました。
実はプランニングという作業は 間取りとかデザインを追及することよりも
もっともっと深いところを考える作業なのかもしれません。
今度 自分と打合せをする機会のある方は自分自身を確認する
場と思って話をしてみましょう。
結構あたらしい自分が発見できるかもしれません。
2006/2/24 田中 雅之


定番。

よく田中建築の定番は何?って聞かれます。
答えは 『ありません』
定番ってなんでしょう
定食屋さんやラーメン屋さんにはありますよね。
よく出る商品とかうまいと評判な商品・・・・
それは何度も何度も食べたり、着たり、出来る試す事が可能な商品を
僕は定番といえるものだと思います。
最近の内覧会にはこの塗り壁がよく使っているよね。とか
無垢床板がほとんどだよね。とか
よくお客様より質問あります。
でも それはオーナー様の住まいを借りて内覧会をやらせてもらっているので
オーナー様と1つ1つ決定したものを見ていただいているので
たまたま 健康という住まいを望んで建てている事が連続している事だと思います。
もちろん僕の方からも薦めています。
健康素材と一言で言ってもさまざまな物があります。
その中で提案していっていますが すべてオーナー様が決めています。
田中建築がハウスメーカーみたいに商品を持たない理由は
オーナー様に『この中から選んでください』という形はとりません。
全てが注文で定番の中からなんて事が住宅にあってはならないと
僕は思っていますので
『定番はありません』
2006/2/23 田中 雅之


こだわり・・・・3

今日は工務のスタッフのこだわりを紹介します。
今、現場を取り仕切る真の実力者の飯塚と渡辺。現場の取りしきりには
かなりのこだわりが存在しています。僕なんかよりもよっぽど熱い仕事っぷりです。
自分の中で全ての段取りをして オーナー様の夢と 各職人さんとの連携をうまく
とりながら ひとつひとつ造り上げていきます。
まぁ監督業としては当たり前といえば当たり前なんですが 他と違うのは 
オーナー様の住み心地を想像しながら現場を進めて良くということです。
常にオーナー様の為にです。
職務としての責任ではなく 喜んでいただくというサービス精神で
取り組んでいるという事でしょうか。
現にもう少しで12時を回ろうとしてますが まだ現場の段取りで
机に向っています。さっき少しのぞいたら 岡宮のA様邸の事でがんばっていました。
全ては オーナー様の笑顔の為に 各協力業者のスムーズな仕事の運びの為に。
僕達の現場の精神を見に来てください。
来月は現場見学会の予定があります。 骨の部分の見学会。
構造比較見学会を開催します。
又、勉強しに来て下さい。
2006/2/22 田中 雅之


こだわり・・・・2

先日打合せをしていた時の事です。
少し感じたことがあります。
それは 田中建築の内覧会に数多く参加していただいている方は
自分の求める『住まい像』のレベルが高いですね。
デザインでもそうですが 建築の法規の面からもかなりレベルが高い。
感心します。今、建築途中のオーナー様の住まいも
まったく別の工務店が建てているような感じで テイストがまったく違います。
僕の色を出す事も大切なのですが 各、オーナー様の好きな住まいを聞き出すのが
得意みたいです。本当にまったく違う建物に仕上がっています。
まぁ当然といえば当然の行為なんだと思います。
今、住まいを選ぶという時代背景は終わりました。
得意分野の建築を薦める工務店やハウスメーカーもいずれ衰退していく
可能性を含んでいるように感じます。
この建物が気に入ったから この工務店に建てる とか
この内装が気に入ったから このハウスメーカーにお願いする。
なんて オーナー様から建物の概要を決めて選ぶ事が余りいい事ではないです。
実際 首都圏ではオンリーワンの住まいづくりで
そのオーナー様のこだわりだけを形にしていく建築士や 工務店が
忙しくて手に負えない状態の話が聞こえています。
しかしここで問題が発生するのは 工務店や建築士がそのオンリーワンの
住まいを提供できるスキルが不足している事です。
誰もが出来る技ではないので しっかり出来る工務店や建築士が忙しくなるのです。
はっきりわかります。レベルの違いが・・・・
中途半端なことでは 勤まりません。
だから 普通の工務店や建築士が建てる時は
オーナー様がその会社の色を判断できるように
商品として 世に出しているのです。悪く言えば商品を選ぶんですから
工務店の独壇場です。
でもそんな時代は終焉します。しかし全てのオーナー様が
自分のこだわりを通してオンリーワンの建物を求める様になるとは思いません。
でも こだわりと口先でいっているだけの工務店や建築士は衰退します。
これからのオーナー様は商品郡で選んでいくか 
本物でオンリーワンで行くか はっきり分かれてくる思います。
最初の話に戻りますが 田中建築のドアをたたく オーナー様のレベルが高くなりました。
それは とってもいい事で これからのオーナー様にも同じ経験を
していただきたい。でも 難しい事は何も無いんです。
当社の内覧会に足を運んでもらって そこで精一杯勉強して
僕らを信用していただけた方は 自分のわがままを 僕にぶつけてみてください。
そのこだわりをうまく引き出せる 自信が僕にはあります。
住まいのオンリーワンの カウンセリングをします。このカウンセリングで
建築レベルが一般のオーナー様よりずっと高くなるし育つんです。
だから 今、田中建築で建築中のオーナー様はレベルが高くなるんです。
決して自分で勉強されているだけでは ここまでレベルが高くは絶対なりえません。
安心してください。
今日お話をさせていただいた事は
せっかく建てる 夢のマイホームはレベルが高いほど
完成度が違います。
その会社の商品ナンバーワンから あなた自身のオンリーワンを・・・・   です。
明日は 『こだわり・・・・3』です。
2006/2/21  田中 雅之


こだわり・・・・1

田中建築工業のこだわりが 最近本当に浸透してきました。
うれしい限りです。
こらから 益々自分の建築のレベルを上げています。地域No1というより
こだわりNo1になります。僕を支持してくださる方が多くなってきましたので
今まで以上に提案力をつけ 満足度を上げていきます。
実は 先日の○○工務店の広告ではないですが
沼津・三島地域での建築のレベルの低さに少し疑問を感じています。
オーナー様満足度とデザイン提案力は必ずしも イコールにはなりませんが
余りにも一般過ぎていると思います。
住まいについて ただ家というスペースを提案しすぎているように感じます。
自分の建築スキルを過大評価しているつもりは無いですが
世の中には もっともっとすばらしいデザインや住まいの動線がたくさんあります。
僕もお客さんの振りをして この近辺の見学会の内容を見たりしていますが
納得するものがありません。
某設計士が設計した家という物を間接的に見に行ったりはしていますが
やっぱりいまいちです。
けど いろんな地域にいって建物をみてくると 本当に驚くような住まいが
たくさんあります。綺麗だしスマート、シンプル、清楚、風格、イズム。
色んな事が勉強できます。
その様な地域ではみんな デザイナーや設計士、大工さんが
いいライバル関係を維持をしつつ 建築に対するレベルを丁度よく高めあっています。
その様な勉強を私達のいる静岡県東部はやらなすぎ。
この地域の風土がそうしているのかなぁ。平々凡々と言うか
感動がいまいちだと思います。
自分がデザイナーになるとか自分がカリスマに成りたいと言うのではなく 
住まいを提供している立場から もう1つ上を行きたいですね。
だから この地域を飛び出して色んな刺激を各地方や首都圏の感性を感じています。
でも 間違ってもしてはいけない事は人を非難する事。
ある工務店と工事を進めている人は
その人なりに信用して感動をしています。その内容を踏みにじったりするまで
僕の意見を主張はしませんし うるさがられるだけですからしません。
自分とフィーリングやテイスト、感じ方が似ている人や
考え方を理解してくれる方だけに集中します。
また 来年度より新しい取り組みをハウジングアドバイザー達がします。
ハウジングアドバイザーも自分の仕事に誇りを持って今以上にオーナー様と接します。
今でも必要に求められるアドバイザーですが もう一歩進んだ
オーナー様にとって得をする情報を探しぬいてお教えします。
他の会社のアドバイザーではなく 奥村や高田、大木でないと物足りない
又は満足出来ないようなサービスで対応していきます。
いっておきますが 僕や会社がやらせているのではありません。
オーナー様の笑顔の為にしているんだとチームを組んで取り組んでいくと
僕に宣言していました。頼もしいばかりです。
当社のアドバイザーたちはオーナー様といい関係になっていますから
自然に楽しんでオーナー様の為に着実に満足をお届けしています。
そして明日からは少し踏み込んだ こだわりをブログしたいと思います。
楽しみにしていてくださいね。
それでは・・・・・・・
2006/2/20  田中 雅之


おめでとうございます。

今日あるブログの読者の方より質問がありました。
田中建築さん営業合戦はしないと言っていましたが 先日の広告には
一時間のお願いですと書いてあり そのあとに続く文面には 
営業合戦を匂わせるような事が書いてありましが・・・・
という質問でした。
ちょっと僕の広告に違った意味でとらわれている方がほかにもいるかも
知れませんので少しお話させていただきます。
確かに 『1時間のお願いです』といって 『今、現在打ち合わせをしている方でも
かまいません』と確かに書いてあります。 でも 最後に一言、こうも言っています。
それは 『当社で建てなくても構いません。住まいに関する知識が増えると思います。』
って 住まいを建築するにあたり どこで建築するか決めるのはオーナー様本人です。
僕達は建築のプロフェッショナルです。建築知識やその他のオーナー様の
為になる事では どこの会社にも負けません。
だから その知識をお伝えしたいだけなのです。
だから オーナー様は話を聞かないと損をするんです。本当です。
営業合戦はしません。僕たちの色んなお得や知識を聞いて勉強して
もらった方から 選んでいただいているのです。営業合戦はしません。
今日一日僕達と行動をしていただいた方々 本当にお疲れ様でした。
僕は今日 とても充実していた一日でした。
社員のブログにもありましたが 午前中に2件の地鎮祭がありました。
そして 新たに夢の出発点にたった清水町のM様と打ち合わせをする事が出来ました。
夢の語り合いを充分出来たと思います。僕もワクワクするようなデザインを提案します。
そして 裾野のN様とご契約です。N様やっとここまで来ましたね。
新しく誕生する家族と一緒に新しい住まいの完成をお待ちください。
N様の大好きなテイストで仕上がりますのでお楽しみに・・・・
昨日のブログにも書きましたが幸せは 本当にすばらしいですね。
たまらなく充実しています。僕と打合せをしている家族の方々・・・・・
本当に おめでとうございます。命がけで僕たちもオーナー様の為に尽くします。
もう1つの 『おめでとうございます』
奥村学はあと一週間後には高砂に座ります。【結婚式です。】本当にこの日が来ます。
僕も心の中でいつなのかいつなのかと首を長くして待っていた人生の中の特別な1日です。
一緒にいた時間もかれこれ10年ぐらいになるでしょうか?
そして僕の父親【会社の棟梁】同様 大変心待ちにしています。
生意気な事を言うようですが やっと社会的責任を背負う事ができました。
社会人としてではなく 一家のあるじとして。
僕は『奥村学』個人の これから、ますますの成長を期待しています。
2006/2/19  田中 雅之


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