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「 田中雅之が思うこと 」 一覧

自信

自信

 

NHKのテレビを見てたら

佐藤琢磨の若きし頃の番組の再放送。

スクリーンショット 2017-10-22 11.39.52

おっ 耀雅の先輩(笑)とか

言いながら 奥さんと見てました。

 

凄いね やっぱり佐藤琢磨って。

 

二人で うなずくばかり。

 

高校生卒業まで

カートすら乗っていないF1ドライバー

 

だけど

熱い思いと 何をするにも

自信の塊と 度胸の塊と

分析の塊。

 

塊の根源は 自信なんだ・・・て

 

耀雅の先輩どころか

僕よりも 6歳も歳が下なのに

僕が いろんな事を学びました

 

目の前にある壁は

壁じゃないくて

今は そんなところで悩んでいる暇はないし

そんなところで つまづく時間はない。

でも その先に自信しかありませんから・・・

 

と 目を輝かせていました

 

しかも 再放送なので

この放送の佐藤琢磨は27歳

 

自分も27歳で 独立した歳なので

さらにすげなぁ〜と言う事しか

なかったすね。

 

いま目の前にある壁は 壁じゃない。

 

そっか。

 

仕事の面でも

今、取り組んでいるレースの事に関しても

壁は壁ではない。

全てが自分の中にある自信が全て

 

そうやって切り換えて

これからを取り組んで行こうと

 

テレビの目のまでは

奥さんと耀雅の話をしてましたが

佐藤琢磨から 学んだ事は

本当に ズシンときた。

 

今 従事している住宅業も

自分が好きで やっている事だし

好きだらか出来ている事だし

 

いま この十数年を振り返ると

もっともっと 大きな自信を持って

取り組んできていたのであれば

違う今が あるんだろうなって思いました

 

自分に足りなかったもの

佐藤琢磨が 教えてくれました

 スクリーンショット 2017-10-22 11.36.08

自信。


夢を追いかけろ!

夢を追いかけろ!

 

今日は 友人から

なんとなく 自分の将来に

触れた話をしてきて

なんとなく 人生について

話しちゃったよ(笑)

 

何か 不安に思っていることでも

あるのかなぁ〜って感じ・・・!?!

スクリーンショット 2017-10-21 18.12.34

で 友人の話を聞いていました

 

自分の思い通りに

人生が 進まないのかなぁ〜?

 

で 僕が思った事

 

夢って 人それぞれ・・・

小さな夢から

大それた夢まで

 

それぞれだ・・・

 

目標も 人それぞれ・・・

目の前の目標から

自分が死ぬ前までの間に立てる目標まで

 

それぞれ。

 

でも どんな夢でも

色んな夢でも

 

人に理解される目標でも

人に理解されない目標でも

 

どんな目標でも

ある人とない人では

大きな違いがある・・・

 

そう思うポロシャツ

 

夢も希望も見えない人に対して

よく世間一般に 聞く言葉

 

それは・・・

 

なんの為に生きてるの?

 

当たり前の生活で

何一つ 満足も不満足もない生活で

ただ 時を過ごしている人って

大きく世間をみれば

いると思うんですよね

 

なんとなく

自分一人の目標であっても

世間に認められない目標であっても

 

持ち続ける人と

そうでない人では

大きな

違いがあると思うんですよね。

 

どう言えば良いんだろ

 

のらりくらり。

 

って 表現かな・・・

 

小林麻央ちゃんじゃないけど

いま、生きている事に

感謝する1秒も

何も考えずに過ごす1秒も同じ1秒。

 

なら

 

命を削る必要もないと思いますが

価値ある1秒を過ごした方が

良いですよね。

 

今が一番大事だと思っていることが

一番大切だと思う今日この頃で

 

目の前で 何事にも

一生懸命 楽しんでる

一生懸命 夢中になってる

耀雅を見ると 時々思います

 

全力って 素晴らしい。

 

スクリーンショット 2017-10-21 18.11.19

今、起きている事は

偶然ではなく

必然だって 思うし

その必然な出来事に

出来るだけ 後悔のない

過ごし方をして

 

間違ってしまったら

修正すれば良いし

結果論的に よかった事なら

もっと 突き進めばいいし・・・

 

後悔先に立たずだし

 

やらずに後悔するよりも

やった結果に対して

誇りが持てる人生を送ろうじゃん!

 

って 今日の結論。

 

振り返れば

話を偉そうに聞いてた僕だって

どん底だってあったし

めちゃくちゃ明るいときもありました。

 

でも 結果 今があって

今をどうするかしかないじゃんね〜!

 

悩んだって 始まらないし

悩む事に 自信を持てば

何かちがうものが 見えてくる。

 

と そう僕は信じておる。

 

夢と希望かぁ〜

 

46歳だからね

人生残り半分もないし。

 

真剣になる友人の事も

わからないわけじゃないけど・・・

 

お互い頑張って行こう!

 

としか言えなかったポロシャツでした


夢・・・

夢・・・

IMG_0513

今日もいろんなオーナーさんの

夢を語ってもらいました。

 

家づくりを通して色んなことを

語り合えると言うのは

家づくりを提供している人たちにとっては

最高の仕事です。

 

夢の先には たくさんの想い出が

生まれるし

そして 何より その家族に置いて

幸せを語ると言うのは

世間一般的な話から言うと

中々遭遇できない出来事の一つですよね。

 

さらなる幸せを求める事を望んで

我が家を建てるわけですから

そりゃぁ〜 幸せのおすそ分けを

頂けると言うのは 本当にポロシャツ自身

幸せというものです

 

さぁ〜て

そのような幸せを思う存分

語ってくれたからには

当然ですが 僕自身の夢を語らせて

頂きたく候・・・(笑)

 

そんな・・・僕の夢を

今日〜は お知らせ。

 

その前に 我が家を建てるって

我が家を建てる夢って

 

なんだろう・・・!?!?

 

って 考えたことは

必ず誰しもが感じたこと。

 

家を建てるのも“夢”だし

何か 物を購入すると言う事も

 

もちろん 夢。

 

物を手に入れた時の幸せと

その後から やってくる

その我が家に家で生まれる幸せを

感じたいから 我が家って

建築すると思うんです。

 

そんな自分以外の夢の話を聞いて

ポロシャツ自身は・・・?というと

 

単刀直入 に 話をすると

 

耀雅と奥さんと好きな事をしながら

楽しむ事ができる時間が欲しい。

 

って奴ですかね

 

僕は 耀雅とレースをしたい。

 

耀雅と一緒の

同じレギレーションの車で

勝負をしたい・・・

言ってみれば 一騎打ち

体重こそ僕の方が当然に

いつまでたっても重いんでしょうけど

それは 親子のハンデ。

 

こんな感じのトレーラーに乗って

耀雅と二人で キャンプ生活を

して見たい。

IMG_0513

日本全国のサーキット場を巡りたい。

(5分で描いた写真の合成とスケッチ

けっこう上手に描けるようになりましたv)

耀雅は 僕に似て

超〜〜〜〜ビビり・・・なんです

 

だから 初体験するサーキット場で

奥さんと3人で

どんな親子レースをするか

どんな 勝負ができるか・・・

サーキット場を巡りたい。

 

僕の夢でもある・・・

グースネックトレーラーで

 

グースネックって

トレーラーの醍醐味の一つ

家庭用のトレーラーでは

特別な代物なんだって。

スクリーンショット 2017-10-18 1.10.15

このピックアップトラックで

スクリーンショット 2017-10-19 1.58.34

こんな感じのトレーラーを引っ張る

 

そうすると

↓こうなる(笑)

IMG_0513

 

だから 夢なんですけどね・・・

 

色んな場所に行きたいなぁ〜(笑)

 

後ろのトレーラーのコンテナには

耀雅の練習用レーシングマシーンを

乗せて どこまでも自由に出かける。

 

出会えたサーキット場で親子で勝負!

 

お父(とう)たん と

同じレギレーション(車の性能)を

共にして 耀雅と一緒にいつかは

サーキット場で走りたい

 

のと・・・

 

ポロシャツよりも速く走れ!

 

それが 僕が一番 今、

追い越さなければいけないのが

マシンオーナーさん

 

夢を語るには ちょうど良い

距離感なんでしょうね・・・

 

息子 と 父親。

 

それが 僕の夢。

 

 


さぁ〜しゅっぱぁ〜つ!でも心配。

さぁ〜しゅっぱぁ〜つ!でも心配。

 

沼津初 23:40発の

 

寝台特急列車 サンライズで

関西方面へ・・・

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IMG_2777 2

といっても

寝台列車の中で ワイワイ出来るわけでもなく

新幹線同様 お仕事中でございます(笑)

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寝台列車って

寝るまでの間は いいんですけど

寝てしまったあとが 結構心配なんです

 

なぜかと言うと

さすがの寝台列車だけあって

車内アナウンスゼロ!

 

車内は 本当に揺れ以外は静か。

完璧です。

 

今も 乗車中でブログを

書いているんですが

静かそのもの。

 

新幹線よりも 静かで

いい感じの場所で 結構好きな感じです

 

その代わり

降車は全て自己責任。

 

完璧なまでの 目覚まし時計と

気合を持って起きないといけないんすよ(泣)

 

その辺だけが 僕にとっての

恐怖感感じるところです

 

で・・・

 

何気に 利用しているこの寝台列車なんですけど

 

実は・・・

 

ちまたで噂の 豪華寝台列車とされる

カシオペアとか 旅行関係では

色々なバージョンの運行がありますが

 

国民の足として利用されている

定期運行列車って

 

実は・・・実は・・・

 

今、まさに僕が乗っている

このサンライズ号しか

今、日本の中にはない

唯一の寝台列車だそうです

 

知らなかった・・・

 

結構灯台下暗しで

気がつけば希少な列車に乗っているんだと

気がつきました

 

僕が子供のころ・・・

夢にまで見た

寝台列車ブルートレイン。の同じもの

 

子供の頃には 乗れませんでしたけど

こうして今、実務の移動手段として

使っているこの状況は

ある意味子供の頃の

“夢” 叶ったりなんですかね(笑)

 

明日の朝 全て自己責任での降車。

 

いつもは いや覆うなしに

耀雅が朝 僕の目覚めを手伝って

くれますが・・・

 

今日ばかりは いません。

 

さてさて・・・

 

大丈夫かな(笑)

 


難しい

成長を認めるって

すごく難しいことだと思いません?

 

その人その人が持つ

能力に対して評価することも

同じで難しい。

 

もっとこうなってほしいと

思える感情こそ

適正な評価が出ないこともしばしば

 

与えられたものに関して

結果が出ないと言う

簡単なレベルでの評価は

数字を見ていればわかることですが

 

それすらままならないと言うのは

少し残念な気持ちになります。

 

あくまでも社会人としてですよ

 

でも 僕が思うのは

出来ない事がわからないとか

やってもいないのに

結果を出したがらるのは

成長ではなく、

個人の妄想に近いですから

 

その妄想に成長を感じるかと言うと

全然感じまない。

 

人は頑張る生き物であって

頑張る姿を認めてほしいと

思うのであれば そう思われて

判断できる場所を探せばいいし

そうでなければ

頑張る姿より、頑張った成果を

評価したいと個人的な意見だけど

頑張るのは当たり前

頑張らないのは評価外

頑張る事 + 結果。

 

が 人の成長ですよね。

 

『あの人、頑張ってるよね・・・』

 

では 今はもう

基準にならない世の中に

なっているはず・・・

 

全ての分野で

全ての場所で

 

形に残せると言う事が

やっぱり 僕にとっては

評価基準かな・・・

 

頑張っているのに・・・って

僕も評価はしたい派

 

頑張っていることを

評価するってことは

社会というのは

難しい分野であり

難しい環境でもあるかな・・・

 

難しいなぁ〜


望まない幸の手伝い。

望まない幸の手伝い。

 

いろんな状況での

家作りのお手伝いをしている

ポロシャツです。

 

そんな事を思い起こして

過去を振り返ると

色んなシーンでの家づくりがありました。

 

なかでも とくに印象深かったのが

 

誰もが望まない幸の家づくり。

 

どんな家づくりかというと・・・

 

結論から申し上げますと

僕自身の家づくりの意図反していたので

結果的には お手伝いを

しなかったんですが・・・

 

それは 離婚へ向けての家作りでした。

 

離婚するのに

家作りをする?!?!

 

不思議な感じですよね

 

でも 現実だった・・・

 

なんでも 奥さんが

離婚をするのに

離婚の慰謝料、養育費、また

その他 諸々の離婚への向けての

補償金みたいなものでした

 

世の中って 不思議なものです

 

しかも 旦那さん同意のもと。

 

大きな現金もない、

養育費というよりも

住宅ローンを組んで

そのローン返済の費用を当てて

養育費にすると言う事でした。

 

今 思えば何とも不思議な感じで・・・

 

僕の家づくりの根底には

家族が幸せになるなるための大前提が

あるんで・・・

家族がバラバラになるための

家づくりには 協力できませんでした。

 

どこかの会社で

建てたんだろうなぁ〜って

今思えば そう思います。

 

まっ・・・

離婚することが

その家族にとって

幸せな道筋だったのかも

しれませんが・・・

詳細は分かりません

 

結果として 幸せになれたのかなぁ〜

 

って

 

また・・・中には 家作りを

いいなづけの様な感じで

取組む夫婦もいたなぁ。

 

結婚したら・・・とか

子供ができたら・・・とか。

 

必要に応じて・・・とか

家作りに真剣じゃない夫婦とか・・・

 

まだあるよ

 

もう 結構 昔の話になりますけど・・・

 

結婚して 2世帯住宅にして

とにもかくにも 計画の段階で

とりあえず一緒に住めれば良いかな・・・で

始まった リフォーム工事でした。

 

幸せになれると信じていたんですけど・・・

僕は・・・

そのためには

 

なんでも 尽力して

計画を 実行に・・・

住み始めたんですけどね

 

けど・・・

 

結局は 親世帯の思い上がりでして・・・

ケンカの絶えない結果に

 

その様な経験があるからこそ

今の田中建築工業があるんです

 

2度とその様なことが無いように

 

新築に関しても

リフォームに関しても

おたがいが お互いに幸せになれる様に

 

時には オーナーさんに対して

冷たい事もいうかも知れません

 

現実を帯びすぎた 浪漫のない話を

するかもしれません。

 

けど・・・

 

それは 結果として

その家族に対しての

愛情と受け止めてもらえれば

幸いかな・・・

 

無理な計画は ほんとうに禁物。

 

穏やかな気持ちを持って

お互いを尊重し・・・

そして 将来を夢見る形で

家づくりをしたって

なかなか 難しいのが

二世帯住宅です。

 

真剣に取り組むばかりに

本当の幸せを 見失っては行けません。

 

でも

 

時には 進まなければ

ならない時もあるかもしれません。

 

その時は 最悪の状況を計画し

それでも 満足して生活できる環境を

考えることが 建築空間デザイナーとしての

本当の役割だと思うポロシャツでした。

 

????

 

なんで 今日は こんな記事になった???

 

と言う ポロシャツでした

 

まる


プロは すげーな!

プロは すげーな!

 

いくら 携帯電話や

スマホのカメラ解像度が

上がっても

 

超えられない壁って

ありますよね・・・

 

偶然 HPの中から

見つけた 一枚の写真

 

只者じゃないな・・・と

詳しく調べて見たら

写真家の一人でした。

 

すげぇ〜な。

スクリーンショット 2017-10-11 9.38.38

この写真一枚から

伝わってくる感動。

 

 

僕は

命の大切さ

母への感謝

我が子の未来・・・等々

 

色んなことが

脳裏に浮かんできた。

 

たかが 写真ですけど

されど 写真。

 

 

色んな写真家さんたちの

写真を見てきましたけど

 

なんだか この1枚は別格だ。

 

世の中、色んなことが

便利になって

誰でも 何でも出来る世の中に

なってきたけど

 

やっぱり プロってすげぇ〜なって

 

この写真、

何回見ても すごい感情が

湧き出てくる。

スクリーンショット 2017-10-11 9.38.38

1枚の表現力

 

&

 

命の大切さを感じた1枚だった。

 


ねぇねぇ・・・とうちゃん!?!

ねぇねぇ・・・とうちゃん!?!

 

今日の朝、

耀雅と共に起きて、

耀雅の朝の遊びを済まして

僕は 朝の支度をしていて

耀雅は 朝ごはんを食べていました。

 

朝の野菜ジュースも持って

 

その時に

隣の部屋から

『とうちゃん!とうちゃん!』

 

『なぁ〜に?』

 

って 返答すると

部屋のドアを開けて

耀雅が 話しかけてきた・・・

 

『ねぇねぇ とうちゃん!』

 

『机にこぼれちゃた・・・』

 

『何がこぼれちゃった〜?』

 

『ジュース、やさいジュース・・・』

 

『どんな感じに こぼれたの?』

 

『マックイーン ブーンブーン』

 

『はぁっ????』

 

『マックイーン ブーンブーン』

 

『・・・・』

IMG_2717 2

だめだこりゃ

 

って 思ったんで

僕も 手が離せなかったんで・・・

 

『ねぇねぇ こうくん・・・

どんな感じで こぼれちゃったか

この携帯で 写真撮ってきてくれる?』

 

って そこあった僕のスマホの

カメラモードに切り替えて

渡してあげてると

 

そそくさと 部屋に戻って

 

『パシャ、パシャ、パシャ・・・』

 

数枚 撮影をしてまして・・・

 

耀雅が また

自信満々に 僕の所に

スマホを持って やってきた。

 

で おぅ〜撮れたじゃん・・・って

思いながら

 

スマホを手に取り

写真を確認していると・・・

 

『マックイーン ぶんぶんぶん』

 

はいはい と思いながら

 

写真を見てみると

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飲み干した 野菜ジュースの空き箱が

写っていて なんとなく

耀雅のテーブルの上に

野菜ジュースが 少しだけこばれた形跡が。

 

で その後の写真を見てみると

 

徐々に・・・

IMG_2758

徐々に・・・

IMG_2761

あれ

IMG_2762

あれ

IMG_2752

あれ。。。

 

なんだか だんだんと

アップされてきたのが

 

トミカ・・・

 

トミカ?

マックイーン ぶんぶんぶん。

 

ジュースこぼれたよ・・・

 

ぶんぶんぶん?

 

 

もしかして・・・と

親の感?って やつですか?

 

って

もぅ こう君って言いながら

 

テーブルの上を見てみると・・・

 

やっぱりか(笑)

 

びしょびしょになった

耀雅のテーブルの上の

野菜ジュース。

 

で・・・

 

そのジューシの上を

マックイーンのトミカを

ぶんぶんぶんって

 

一生懸命 

こぼれた?こぼした?

野菜ジュースの上で

ぶ〜ん ぶ〜ん ぶ〜んって

楽しく遊んでたんだと思います。

 

で・・・

 

夢中になって遊んでいた時

ふと、

 

こりゃまずい。とうちゃんに・・・

ジュースこぼしたの 知らせなきゃ。

 

で・・・我に帰り

 

そして

 

このブログの最初にシーンに戻ります。

 

 

『ねぇねぇ とうちゃん!』

 

『机にこぼれちゃた・・・』

 

『何がこぼれちゃった〜?』

 

『ジュース、やさいジュース・・・』

 

『どんな感じに こぼれたの?』

 

 

どんな感じに こぼれたか・・・と言う

僕から聞かれたことに対しては

理解できてものの

状況をうまく説明できず・・・

 

耀雅から 出た言葉は

『マックイーン ブーンブーン』

IMG_2740

なるほどね・・・

 

( ̄∇ ̄)

 

すでに 怒る気になれねぇ・・・

 

 


何回めかな・・・

何回めかな・・・

 

今日は 耀雅と久しぶりに

1日 僕自身の都合に合わせず

耀雅の日と決めて一緒にいました。

IMG_2740

耀雅が生まれてから

何回めだろう・・・って思うぐらい

一日一緒にいない ダメなおやじ(泣)

 

僕の都合でレースに一緒に行くとか

仕事半日、耀雅と半日だけ一緒にいるとか

 

そう言う日は 数ありましたけど

一日一緒にいることは

まずないなぁ〜と

振り返りの想い出をたどってやす。

 

 

それでも 一日耀雅といると言いましたけど

実は、実は・・・今日の数時間は

家の中で 仕事をしてまして・・・

 

耀雅は僕の横で

ipad見ながら一緒の机で

何か 得体の知れないものを

一生懸命やってました。

 

仕事中でも耀雅と一緒。

と言う“自分勝手な大義名分

 

で 今日の主人公の最近の耀雅くんは

 

マイブームの カーズがお気に入り。

 

カーズのトミカを手に持ちながら

 

ブーンブーンブーンボンボンボン

一生懸命自分なりの走りを

部屋の中で見せてくれます。

 

今日は そんな耀雅のために

静岡市清水の

ピクサーアドベンチャーに行ってきました。

IMG_2716

と 行っても会場の中は ほぼ

展示物と言うか 飾り付けのみで

アトラクションはゼロ。

 

耀雅がもう少し大きくならないと

 

今日はもしかして 意味不明。

カーズのポスターらしきものは

ありましたけど

 

IMG_2717 2

当然、耀雅の中は

平面で作られているカーズであって

テレビで見るカーズの方が

よほど立体感があり

盛り上がったんだと思います。

 

メインイベントには ほんの数十分

当の本人は イベントよりも

イベント会場場外の

カーズのガチャガチャの方が興味津々。

 

まっ 僕としては

耀雅が ガチャガチャに興味を

持ってくれただけでも

 

今日は 清水の会場に行って

ランチをいただきながら

 

ガチャガチャしたので

50点だと思ったぜよ

 

話はぜーんぜん変わりますが

今日の行動を見ていると

本当にダメ親父っすね

 

昨日の夜 今日の休みも含め

仕事をまとめていた最中で

家の中にある忘れ物に気づき

一旦 我が家に帰ります。

 

その時 耀雅に

『明日 父ちゃん仕事休むから

今日は 早く寝るんだよ』

 

と 言いながら バイバイしたんですけど

 

僕が仕事の区切りと思い

我が家に到着したのが

12時前。

 

なんだか 耀雅が

僕が 水曜日に休むよ

と 言ったせいもあるのか

もう 夜中中、興奮して寝てくれません

 

時折、変な時間帯に起きては

いつもは飲まない麦茶を

持って来いと 僕に言い

 

そのあと べったりの甘えざま。

 

清水にいた時でさえも

ひと時も僕の足元から離れないぜょ。

 

耀雅にして見たら

本当に楽しみにしていた

1日だったのかなって

 

何をするにしても

金魚の分。

 

どんな会話をしても

ここから 離れるない・・・の

一点張り。

 

2歳8ヶ月の子供でさえ

そう言ったハイテンションに

なってしまうんだなぁ〜って思うと

本当に反省で・・・

 

自分の過去を振り返って見ると

両親共々 僕との関わりの記憶は

ゼロに等しくて ほとんど覚えておらず。

 

でも 今日の耀雅を見ていると

将来の記憶よりも 今日の楽しさを

満喫している感たっぷり。

 

子供って

気持ちや感情を

思いっきり表現して

大事なものに

アタックしてくる生き物なんだと

 

今日は 久しぶりに感じたぜぃ

 

そっか・・・

 

もっともっと

耀雅と一緒にいる時間を

もっと持ってあげないと

父親として

ダメな人生を送んじゃねぇのか??

IMG_2739

 

当の耀雅は 満足だったよす?!?!

 

そんな気持ちを

耀雅にとって たった一人の親父に対して

気持ちをふるい起こしてくれたと思い

 

今日までの 田中雅之を反省中です

 


勝手に妄想シリーズ。

勝手に妄想シリーズ。

 

狭小地に

俺なら こう建てたい。

IMG_0474

ワンルームのお家を

勝手に 作っちゃいました。

 

必要最小限。

 

だけど こだわるところは

とことんこだわる。

 

趣味は 映画鑑賞

シアタールームのみの

ワンルームに

生活空間をプラス

しかも お風呂に入りながら

ゆっくり鑑賞。

 

お風呂大好き!

このお風呂だけは

ワンルームのメインイベント!

6畳分作っちゃって見ました(笑)

 

僕にとっても 理想的だわ・・・

 

黙っていれば

僕も1時間は 入ってられるし(笑)

1時間お風呂入る暇がないし(泣)

 

でも あくまでも妄想プランなので

理想は理想。

 

休日は ゆっくりとした時間を

夫婦で過ごしたい・・・

 

のと

 

2人が 勝手に違うことをしていても

お互いの生活を邪魔しない

生活動線の分配も完璧!

 

1階は ガレージのみ。

 

こだわりは 幅5.2mの

電動シャッター。

 

ガバァ〜って大胆に

OPENになるシャッターが

贅沢だよね〜って

思いながらの毎日の出勤も

オツな感じ(笑)

 

まっ 非現実的な

発想ですが 現実可能なお家。

 

今は、耀雅もいて

こんな感じの住まいには

住めないけど

二人きりになった時には

必要最低でも

満足たくさんのお家

 

建てたいなぁ〜

IMG_0474

って言う勝手に妄想設計

狭小地に僕自身が

お家を建てるなら編!!


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