TANAKA

「 コミュニケーションを育む家 」 一覧

良い子が育つ家 6

ママやパパと共通の趣味を

楽しめる空間

 

良い子が育つ家の真髄です!

 

我が家の中で・・・

同じ空間と同じ趣味を

共有する住まい。

 

自分と同じ趣味を

共有することによって

また 自分と同じ楽しむ行為を

共有することによって

 

自分の気持ちを伝えたり

我が子の気持ちを悟ったり

 

いつも我が子と、ママ、パパが

気持ちが通じ合えている時間と

空間を共有することが

我が子とのコミュニケーションを

高める住まいになります

 

たとえば・・・

ママ、パパと同じ本棚を使う。

パパ、ママの読んでいる本を

何気なく我が子が手に取る、

我が子が今興味を示している本を

親が何気なく察して

共通の会話を自然に作る。

 

『へぇ~パパって こう言う本

読んでるんだぁ~』って

言わずとも 気が付いてもらう・・・

『へぇ~あいつ こんな本に

興味を持っていたんだぁ』って

 

しかも 付箋とか しおりとか

使って今読んでいる場所さえ

特定することが出来あうならば

すっごい共通言語うまれますよね~

 

また・・・

BBQだって

一緒に支度をして

遺書に楽しんで

一緒に片付ける。

 

これだって

ママの片付け大変なんだ・・・

と気付かせるきっかけに・・・

パパの支度も大変なんだ・・・

と気付かせる。

しかも 我が家の収納には

我が子が何が何処に入っているかも

共有することができれば

片付けを教えるきっかけを

自然に作らせる事だって可能!

 

と言うように

少しでも 我が子との

コミュニケーションの中から

親としての教育の部分まで

教えずとも悟らせる。

こんな住まいが

良い子が育つ家なんですよね

 

趣味だって同じです!

映画だって

音楽だって

今我が子が興味を示しているものを

自然に共有できる

ちょっとしたアイデアが

親子を近づけます


良い子が育つ家 4

お子様が小さいうちは

必要最低限な子供部屋で・・・

 

我が子の部屋って

我が子に何させる予定がありますか・・・?

我が子の部屋って

何歳ごろから利用させますか・・・?

 

このような質問をすると

これからの生活は 我が子と夫婦の

コミュニケーションを重視に

住まいを検討する親御さんであると

もっとも多い答えが

勉強と寝る そして 少々のプライベート

年齢は 小学生の高学年ぐらい???

と 答える夫婦が多い

 

今の世の中色んな物が

ポータブル化になっていますよね。

スマホ、ゲーム、テレビなどなど

我が子が自分の部屋から

出てこなくなるアイテムが

身の回りにはゴロゴロ。

 

こんな様な統計もあります

東大生の7割以上は

自分が子供の頃の勉強場所はどこか?

 

そんな質問をすると

家族と一緒にいる場所。

家族が ざわざわしている所が

意外と勉強により集中できるんでしょうね。

 

我が子の部屋の環境を

良くすると言う事は

いつもリビングにいて

欲しい自分の親心とは反対の行為を

してしまってるんです。

 

子供の部屋は少々窮屈で

家の中で一番我が子がいやすい場所を

リビング もしくは

LDKにする住まいの工夫。

 

実は子供の部屋の環境によって

良い子が育つ意味も大きく

変わってくるという事です

 

で・・・最後に

子供は巣立ちます

その後 残された

子供部屋の利用方法は

なんですか・・・

 

実にあいまいな答えが出てくるのが

この子供部屋なんです!

 

皆さんはどうですか?


4月~完成見学会!

4月~完成見学会!

 

4/18・19・20日に

御殿場市で完成見学会を

行います!

 

コンセプトは ズバリ!

 

いつまでも家族全員仲良く!

 

家中どこにいても

たとえ家族ひとりひとりが

別々の部屋にいても

家族一緒の空気感

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いつも 自然に家族を

感じることが出来るように・・・

 

その様なイメージです

 

オーナーさんと初めて

お会いする事になって

打合せをさせてもらった時の

家族の雰囲気がとっても

良かったんです!

 

僕がオーナーさん宅へ

お邪魔して打合せを

させていただいたんですけど

僕はそう感じました・・・

 

いっつも誰かと

寄り添っている感じとは

少し違って・・・

ん~なんて言うのかなぁ~

 

家族がばらばらの事を

していても・・・

なんか 家族一丸と言う雰囲気が

まとっていた・・・と言うか

 

そのイメージを形にしたのが

今回の見学会の住いです

 

旦那さんは

これだけは 譲れない・・・

と言うこだわりもあり

MIT_4399

そのこだわりは

そっとコンシェルジュに聞いてください。

 

家の中心に リビング!

その中心のリビングの上は

大きな吹抜け!

 

リビングのど真ん中を

通過するのが渡り廊下の様な

階段から各部屋につながる廊下・・・

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どっからでも

吹抜けを通じて

1階のリビングの生活を

感じることが出来るように

 

その家の一体感は

たぶん 僕のつたない文章では

伝えきれないので・・・

是非 完成見学会で

体感して欲しいと思います・・・

 

開放感があるにもかかわらず

全員を感じるという事を

体験してください

 

↓ここをクリック↓

完成見学会・・・2 へ続く


4月~完成見学会・・・2

4月~完成見学会・・・2

 

吹抜けからのぞくリビング!

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寝室からのぞく吹抜け越しの

我が子の子供部屋!

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リビングからのぞく

2階の我が子の部屋!

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子供部屋の小窓からのぞくLDK!

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和室もオンリーワンデザイン!

世界でひとつの

オリジナルデザイン和室!

間接照明で雰囲気を

いっそう落ち着いた雰囲気を出します

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和室もリビングと一体感を・・・

フルオープンになる襖を採用し・・・

 

襖を閉じると個室へ

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また 全開にすると

リビングの一部に・・・

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ダイニングからも 一体感

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キッチンからも 一体感

 

和室からも 一体感

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リビングからも

2階もまとめて 一体感

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最後に創エネ!

もちろん太陽光は必須です!

写真に写りませんでしたけど

のっちゃってます!

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寝室だって デザイン+間接照明

玄関先のエントランスホールも

今 本当にリクエストが多い

土間収納!

シンプルモダンでデザインされてます!

かっこいいっす!

 

あっ そうだ・・・

最後に 忘れずに載せちゃいます!

uppa

 

fin・・・


もこみち似の〜

もこみち似の〜
今日 最終に打合せを
させて頂いたお客様…
初めて僕と
お会いしながら
打合せをさせて
頂いたんですけど
ほ〜んと久しぶりに
いきなり
ハイテンション!!で
会話が始まりました…
何年振りだろ…
このハイテンション…
いくら 僕でも
ポロシャツ & ジーパンの
僕でも…
さすがに
最初は おしとやかに
打合せをスタート…
しているはずなんですけど
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でも 夜だからかな…
超超 アゲアゲで
始まりました。
得意の 永遠の18歳〜
と話し始めても
わかいですね…
と 冷静なのか(笑)
笑い返しなのか(笑)
とにかく
盛り上がりました。
一気に
フレンドリーに
なってしまって
実際に終わったのが
10時を余裕に超えてましたけど
話の半分以上…?
2/3ぐらい???は
家の話では
なかったですね…笑
で 住まいの話になると
これはこれで
超真剣…
そのギャップが
とても 僕にとって
はまってしまいました。
中々 そんなかんなで
話が ち〜っとも
終わらずに…
ごめんなさい…
と言い続けても
なお終わらず…
『もこみち…』に
似てるんですよ…
旦那さん かっこいい〜
モテるでしょ
って感じで…
で 黙って 
僕と旦那さんの会話を聞いている
奥様は 物静かで
このギャップも いいね…
って感じで…
で 『実は 妊娠してるんです…』
と言うお話になり
いつ?
11月…
パパ???
パパ!!!
みたいなキャッチボールをしながら
ぜ〜んぜん 見えないんですよ…
妊婦に見えない
11月って事は
7か月 8か月 でしょ
わからないです〜
なんて 感じ。
妊婦にみられなくて
良いのか悪いのか…笑
でも 
終始楽しく
打合せ 兼 雑談
コンシェルジュの中川と
4人で話をしていましたけど
ほぼ 僕と旦那さんのとの話で
終わった様な感じでした
楽しかったです…
次回からは
あまり横道に 脱線しない様に
頑張らないといけませんね…
雑談にいかないための
頑張る??努力???
ってなんなんすかね…笑
最後に
『お幸せに〜 』が
とってもよく似合う
ご夫婦さんでした…
しっかりと
応援させて頂きます…
お客様でしたけど
なんか 
昔から知っていたような
お友達の様な…
初めて あったお客様に
失礼ですよね…
でも それくらい
心地よかった〜
と言う事で
久しぶりに
最初からハイテンション!で
打合せが出来た
もこみち似のお客様でした・・
写真ではそうでも
ないんですけど
僕には 
もぅ もこみち にしか
見えないかも…笑
地域密着 工務店
自然素材 と デザイン住宅
注文住宅 の
幸せ家族応援工務店 田中雅之
2013/08/27


今年の傾向…1

今年の傾向…1
色んな華族の
夢のマイホームの打合せを
沢山してきましたが
今年 特に多かったのが
家族団らん・・・
家の中で ず〜と 楽しく
この2つのキーワードが
特に多かったように思います
僕は こんな現象だと
思うんですね・・・
車のデザインって 
約8〜10年の周期で
変わっていきますよね・・・
四角いエクステリアになったり
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丸いエクステリアになったり
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そのデザインに対して
好みが 変わっていくと言うか
世間的に 求められる形が変わってくる
何が言いたいかって言うと
今 住宅を求めてくる第一取得者
(初めて家を建てる人たちの事を言います)
日本の生活は 日本人の生活は
戦後間もないころ
星一徹の家族の様な間取りが
当たり前だった・・・
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玄関はいると すぐに茶の間と言うか
家族全員で過ごす部屋があって
その部屋で ご飯を家族全員で食べて
全員で片付けて 布団を引いて
寝る・・・
朝が来たら 家族全員で布団を片付け・・・
みたいな。
その時代に育った子供たちは
日本の経済の発展もあり
プライベートを持つようになり
リビング、台所、食卓がわかれ
そして 寝室と子供部屋が出来
今まで 星一徹家族の様な
生活形態から 大きく進歩をしました
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幸せ家族応援工務店 田中建築工業
田中雅之
2012/09/18


今年の傾向…2

今年の傾向…2
星一徹家族の時代の方は
家族全員と言うストレスを感じ
プライベートと言う自由な空間を手に入れました
その後 プライベートを重んじた時代に
生まれ育った子供たちが
今 住宅を求め始めています
その時代に生きてきた
子供たちは プライベートを
重視した空間に
今度 家族の寂しさ を
覚え始めてきたんですよね。
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しかも 都合よく
自分はプライベートが 欲しいけど
我が子には 自分達が育ってきた環境の
個々のスペースではなく
私達夫婦と 一緒に生活をしたい・・・と
やっぱり 
プライベート = 寂しい 
生きてしまっていると僕は 思います。
プライベートが悪いわけでないけど
コミュニケーションをとり続ける事が出来る家
しかも プライベートはプライベートで
確保しつつ でも 自分達夫婦の目の届かない
所までは 必要ない。
そう 進化したと思います
数年前から その様な生活形態を望む
家族の方々が 増えていましたが
今年は 得に その傾向が強いですね
でも とってもいい事だと 
僕は思います。
家族を求める家族・・・
本来の姿ですね
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幸せ家族応援工務店 田中建築工業
田中雅之
2012/09/19


今年の傾向…3

今年の傾向…3
昔 頭の良い子が育つ家
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と言う本が あったの知ってますか
その著者の 渡辺朗子 さんと
あるセミナーで共演することがありました
その渡辺さんと話をしたことが
今でも 忘れられない思い出があります
それは 今の子供よりも 昔の子供の方が
頭は良かった と思いますと
そう話をしていた事
頭の良い子が育つ家は
家族のコミュニケーションが
自然に取れる

住まいだったんですよ・・・と
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実は そんなに難しい事ではないんです
話すと長くなりますが
そう話をしてくれたことが
とても印象的でした
その頃の田中建築工業では
家族のコミュニケーションが取れる住まいを
目指して提案をしていましたので
渡辺先生の話を聞いて
自分が提案していることが
確信に変わった瞬間でした
それと 子供はすぐに大きくなってしまいます
でも 夫婦は 仲良くさえしていれば
どちらかが 先にお亡くなりになるまで
永遠のお付き合い になります
その家族コミュニケーションも大切ですが
夫婦がず〜と 円満に生活できるような
住まいから しっかりとポイントを押さえて
より幸せになれる家族へ 夫婦へ
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提案し続けます!
田中建築工業 は 
『幸せ家族応援工務店ですから・・・』
幸せ家族応援工務店 田中建築工業
田中雅之
2012/09/20


今日は・・・

今日は奥さんの誕生日でした。

何歳とは言えません。怒られます。

年は取りたくないと言うものの プチパーティーを我が家で・・・

いつもの通り 二人でお酒 今日はシャンパンでした・・・を飲んで

ケーキを食べて 

食事をしている時に 日にちは変わってしまいましたが

さて 最近 家族の絆を深めたくて リビングのデザインを求めてくる

オーナーが本当に多くなりました。

自分が子供のころに あまり親と接してこなかった感覚が大きくて

逆に我が子には その反対を求めています。

家族全員の気配や一緒にいる場所に視点を置き 仲のいい関係を

保ちたいと大きく願う家族の方が本当に多いです。

それはそれで大変良い事ですが

しかし もっと 深く話をすれば 

もっともっと家族と言うより 大切なことがあります。

それは 夫婦の絆を深め合う。

そう 夫婦が満足出来るデザインを進めて行きたいですよね。

田中建築のオーナーは 26歳の若者夫婦から 72歳の安泰夫婦まで

本当に千差万別の方々がいますが

お子さんを育て上げた オーナー様程 自分たち夫婦の家づくりに没頭します。

自然な事なんですが 子供を育てている家族には

最終的に頼りあうのは 夫婦だと言う感覚を忘れがちなんですね。

シングルマザーと言う言葉も 流行っていますが

子供が成長してしまった後の孤独感って 想像できません。

山あり谷ありの夫婦関係なんだけど 最後にはしっかりと

仲良く生活がしたいのです。

だから オーナー様の多くに 子供中心の家ではなく 

夫婦中心の家でないと・・・

と言う話をします。

ピンと来る方と 来ない方がいますが

人間は 自分の置かれている今の生活に対しての欲が出ます。

しかし その欲が年とともに変わっていくものです。

今満足しても 将来満足出来ないは 許されませんよね。

スクラップ&ビルド の現在の日本住宅。

田中建築工業の家は100年以上長持ちします。

であればあるほど 自分達の家族(子供)以上に

長い長い人生の共を大切にして行きたいものです。

幸せ家族工務店 としてみれば夫婦間の生活も

もっと大切にしていただきたいものです。

お子様がいらっしゃらないお家族のオーナーと打合せをすると

その夫婦の意味が よ〜く判ります。

子供を育ててしまったばっかりに 本来の夫婦像が崩れてしまう・・・

アメリカ式ではないですが 我が子 と 夫婦 分けて考えた

生涯設計をしてもおかしくないと 思います。

『子供は育ち 出て行ってしまいます。自分のように・・・』

だから もっともっと大切にしなければいけないこと。

大切にしなければいけない真実がそこには あります。

大切にしよう 夫婦の和 で そして永遠に・・・

と言う事で 今日は奥さんの誕生日でしたので

夫婦の話を書きました。

明日は 打ち合わせのオンパレードです。

先日 田中建築さんのテーブルは 喫茶みたいですねって

オーナーが言っていました。

TANAKA ファミリーが多いっていい事ですよねって・・・』

安心感が沸くのでしょうか・・・

同じ方向を向いている方たちが 一緒にいる空間って

僕もにぎやかな事務所は大好きです。

明日も明後日も 楽しみです。喉がもつかどうか心配ですが・・・

でも がんばりますよ!!!

2008/06/06 田中雅之


こども中心・・・1

ファミリーに生きる。
最近そのような家族の考え方が大きい方が多いです。
僕自身も大変喜ばしい事です。
以前にも書いた事があるかもしれませんが
僕の家には 廊下がありません。
玄関から まずLDK。
LDKから外にあるものはトイレのみ
さすがにトイレをLDKの中に持ち込む事は僕自身できませんでした。
でも 過去のオーナー様でトイレも中にいれて生活したいと言う方もいました。
当然 最高に良い状態でLDKの中に設計したバージョンもありました。
(当然 仕切られています。)
昨年の12月に内覧会をさせていただいた三島のオーナー様宅も 玄関 入ったら
まずLDKでしたね。
僕の家は なぜ無廊下なのかと言うと 
皆さん知ってのとおり 僕の就業時間はとにかく長い
あさの8時位〜深夜12時前後。
なので 子供と接する所が 時間の食い違いによって少ないのが現実。
で 少しでもお互いが感じられるように
廊下が無いのです。子供がトイレに行くにも LDKを通らなければいけません。
当然 お風呂だってそう。
廊下があると 僕がLDKにいても 顔を会わさずにすんでしまうこと。
それはいやだな と思い そんな家にみずき(娘)が1歳の時からそんな
間取りで生活しています。
でも これは絶対に重要です。
家って本来 親が中心となって生活をしている間取りのはずが
無廊下は子供中心の間取りなんです。
子供が布団に入ると まず奥さんは テレビの声を小さくします。
遅い自分が悪いというような感じ。
子供の部屋化するLDK。LDKが子供部屋みたいに見えると言う意味ではありません。
我が子だけではないと思いますが 
LDKにいる時間と自分の部屋にいる時間 どちらが長いかというと
圧倒的にLDKの方が長い。しいて言えば 友達が遊びに来て
僕たちが LDKにいる時ぐらいかな子供部屋にいるの。
僕たちがいなければ 友達ごとLDKにいます。
ほとんど みずきの部屋の意味は 大人で言う寝室。寝るのみ。
勉強ももちろんLDK。本を読む時でさえLDK。友達とメールしている時もLDK。
なにから何まで です。
形的には 最高の家族の距離だと思っています。
中学生になり 少し親離れし始めましたが 行動はすべてLDKですね。
みずきにとっては当たり前なんだと思います。
1歳の時から ず~とその生活ですからね。
2007/01/09  田中雅之


子供中心・・・2

子供中心・・・1の続き。
子供が中心の
そんな家族に皆さんにもなってもらおうと ファミリーのあり方を
個人のヒアリングやカウンセリングの時に 細かく教えています。
各家族によって 子供の人数も違うし 年も違う。
なので 別々に個別にお話していってます。
その内容も 詳しく聞きたい人は お問い合わせ下さい。ご遠慮なしに。
子供コミュニケーション 今の日本人に一番足りない要素ではないでしょうか・・・
僕の設計した家は 全てほとんどが子供とコミュニケーションがとれるような
設計になっていますのでご安心を。
又 ヒアリングが終わり カウンセリングに入られた方は
僕がお勧めする 家族の愛の本を差し上げています。
読んでみたいなという方は 是非一度ご連絡を取って お話をしましょうね。
こども + 大人 = 幸せな感じ方 と 幸せを共有できる時間 です。
3_kabut_84.jpg
一度 お会いしてみましょう。
2006/12/20 田中雅之
僕たちに多くのメッセージがブログを通じて届きます。
コメント トラックバック欄にご記入いただいても 公開される事が無いので
ご安心して ご記入ください。一部の方は猛烈に書き込んでいるのですが
そのほかの人もじゃんじゃん書き込んでくださいね。
お返事できる時は 必ずしますので。
カウンター表示にも反映されませんので。ご安心を
では よろしくお願いします。


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